営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- -2330万
- 2018年6月30日 -82.33%
- -4249万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△16,893千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△17,083千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。2018/08/14 16:00
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲食店用の厨房設備の販売、デザイン事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△16,810千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△15,131千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2018/08/14 16:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (外食事業)2018/08/14 16:00
当第1四半期連結累計期間におきましては、新規顧客獲得と既存顧客のリピート率向上を図るため、「餃子」をメインとした販促セールを実施したことに加え、当社で製造した食材を有効活用した「定食メニュー」の導入や「夏季限定メニュー」の導入等、店舗売上高及び食材出荷の増加に努めてまいりましたが、(1)財政状態及び経営成績の状況で説明しました通り、直営店2店舗の出店及び1店舗の移転リニューアルの費用があったことにより、当第1四半期連結累計期間の売上高は363百万円(同3.5%減)となり、営業損失13百万円(前年同期は営業利益11百万円)となりました。
当第1四半期連結会計期間末の店舗状況は、前連結会計年度末に比べ増減なく、162店舗(直営店6店舗、FC店109店舗、海外47店舗)となりました。店舗数の増減については、新規出店3店舗(直営店2店舗、海外1店舗)及び、中途解約による店舗の閉店3店舗(FC店1店舗、海外2店舗)であります。