営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- -3453万
- 2018年9月30日 -56.21%
- -5394万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△33,504千円には、セグメント間取引消去415千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△33,919千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。2018/11/14 13:41
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、飲食店用の厨房設備の販売、デザイン事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△30,664千円には、セグメント間取引消去△1,245千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△29,419千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/11/14 13:41 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、当第2四半期連結会計期間におきましては、平成30年7月豪雨や台風の集中上陸の影響もあったものの、平成30年9月14日~同年10月14日の期間、バイきんぐ小峠氏とのコラボ企画としてオリジナルラーメンの販売やSNSを活用した販促活動を実施したことにより、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比4.2%増の892百万円となりました。2018/11/14 13:41
営業利益におきましては、福岡県福岡市西区に「ラーメン酒場 やまごや」及び「YAMECHA-CAFE 一茶」の2店舗を出店、さらに福岡県田川郡において『山小屋 創業店』のリニューアルオープンによる費用の影響があったことから、営業損失53百万円(前年同期は営業損失34百万円)、経常損失51百万円(前年同期は経常損失41百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失57百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失45百万円)となりました。
報告セグメントの業績は次のとおりであります。