- 3358
- 2026/10/09
- 時価
- 34億円
- PER 予
- 64.73倍
- 2010年以降
- 赤字-3580倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.58倍
- 2010年以降
- 0.25-40.59倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.17%
- ROE 予
- 2.45%
- ROA 予
- 1.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失(△)と調整を行っております。2020/11/13 15:38
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/11/13 15:38
該当事項はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 外食産業におきましては、同業種はもとより他業種との競争激化、原材料価格の高騰や継続的な採用難・パートアルバイトの時給の上昇、新型コロナウイルス感染症拡大防止に向けた休業要請や外出自粛による来店客数の激減などもあり各社大幅に売上高が減少し、先行きの見通せない非常に厳しい経営環境が続いております。2020/11/13 15:38
このような状況の中、当社におきましては、「一杯のラーメンをお客様に満足していただく」という創業当時からの理念にのっとり、「美味しさと快適な食の空間」の追求、「食の安心・安全」の維持向上に取組み、お客様一人一人に誠実であり続けることに、より一層邁進してまいるとともに、前事業年度の有価証券報告書の対処すべき課題で述べた施策である「資金調達」、「外食事業の再建」、「固定資産の売却」、「人員再配置によるコスト圧縮」に注力し、「経営方針の明確化と経営資源の最適化」に努め、収益構造の改善及び強固な企業体質づくりを取組んでおります。
この結果、当事業年度の経営成績は、売上高613百万円(前年同期は売上高764百万円)、営業損失79百万円(前年同期は営業損失30百万円)、経常損失86百万円(前年同期は経常損失43百万円)となり、四半期純損益につきましては、固定資産売却益122百万円等もあり、四半期純利益41百万円(前年同期は四半期純損失28百万円)となりました。 - #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 固定資産の売却
収益性の高い賃貸物件を除き、不動産評価(資産価値)の高い物件の売却を実施し、有利子負債の返済や、外食事業における店舗出店舗資金やメンテナンス及びリニューアルでの資金に充当いたします。2020/11/13 15:38