- #1 ストックオプション制度の内容(連結)
(注)1.①新株予約権者は行使期間において、以下いずれかの条件を達成した場合に限り本新株予約権を行使することができます。
(a)当社グループの連結営業利益が1億円を超過した場合に50%、2億円を超過した場合に、50%行使可能となります。
(b)当社グループの連結EBITDA(のれん償却費のぞく)が2億円を超過した場合に50%、4億円を超過した場合に、50%行使可能となります。
2025/07/18 9:06- #2 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
3.①新株予約権者は行使期間において、以下いずれかの条件を達成した場合に限り本新株予約権を行使することができる。
(a)当社グループの連結営業利益が1億円を超過した場合に50%、2億円を超過した場合に50%行使可能とする。
(b)当社グループの連結EBITDA(のれん償却費のぞく)が2億円を超過した場合に50%、4億円を超過した場合に50%行使可能とする。
2025/07/18 9:06- #3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2025/07/18 9:06- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメント利益は、営業利益ベースの数値であります。
2025/07/18 9:06- #5 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
2.セグメント利益又は損失(△)は、財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2025/07/18 9:06- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営業利益の改善
創業来の一杯のラーメンによるお客様のしあわせを「味のこだわり」として目指して参りました。原材料・商品市況の高騰や、人手不足という経営環境の引き続き厳しい状況が続いております。
当社の大きな経営課題である原価率の高さと営業利益率の低水準の改善は喫緊の課題です。既に改善の取り組みを始め、令和8年3月期業績予想で改善(当期25百万円1.7% 来期52百万円3.3%)を見込んでおりますが早期に10%台への回復を実現すべく努力してまいります。2025/07/18 9:06 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
き、冷静かつ着実なM&Aを心がけてまいります。
以上の結果、当事業年度の経営成績は、売上高1,460百万円(2.7%増)、営業利益25百万円(31.3%減)、経常利
益34百万円(51.3%減)、当期純利益18百万円(50.9%減)となりました。
2025/07/18 9:06- #8 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
当該資産除去債務の金額の見積りの変更
当事業年度において、当社の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務として計上していた資産除去債務について、原状回復費用に関する新たな情報の入手に伴い、見積りの変更を行いました。この見積りの変更による減少額3,449千円を変更前の資産除去債務残高から減算しております。なお、当該見積りの変更により、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益への影響は軽微であります。
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