建物(純額)
個別
- 2017年4月30日
- 12億9115万
- 2018年4月30日 -3.32%
- 12億4822万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.現在休止中の主要な設備はありません。2018/07/30 9:53
3.アルプスウォーター㈱の建物及び構築物金額は、国庫補助金等による圧縮記帳31,684千円が控除されております。
4.従業員数の( )は、平均臨時雇用者数を外書しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法により算定しております。
主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物 10年~50年
構築物 10年~15年
機械及び装置 5年~17年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
また、営業権(主にLPガス販売店から取得した、小売顧客へガスを販売する権利)については、5年にわたり償却しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年4月30日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
(4) 長期前払費用
均等償却を採用しております。2018/07/30 9:53 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3.固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2018/07/30 9:53
前連結会計年度(自 平成28年5月1日至 平成29年4月30日) 当連結会計年度(自 平成29年5月1日至 平成30年4月30日) 建物及び構築物 149千円 1,244千円 機械装置及び運搬具 7,691 7,564 - #4 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保提供資産2018/07/30 9:53
上記に対応する債務前連結会計年度(平成29年4月30日) 当連結会計年度(平成30年4月30日) 建物及び構築物 438,363千円 415,224千円 土地 505,347 505,347
- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 過年度に取得した資産のうち、国庫補助金等による圧縮記帳額は、次のとおりであり、貸借対照表計上額はこの圧縮記帳額を控除しております。2018/07/30 9:53
前連結会計年度(平成29年4月30日) 当連結会計年度(平成30年4月30日) 建物及び構築物 31,684千円 31,684千円 計 31,684千円 31,684千円 - #6 沿革
- 2【沿革】2018/07/30 9:53
(注)1.TASKとは、T(特定)・A(エリア)・S(消費者)・K(管理)サービスの略称(米軍のタスクフォースをもじったもの)であり、特定地域の消費者管理サービスを行う拠点として、当社では各地営業所の呼称を「TAS年月 事項 平成15年4月 トーエル東興株式会社を清算(同年8月清算完了) 平成15年6月 横浜市港北区新吉田町にハワイウォーター販売事業のさらなる拡大に備えて、事業用倉庫として土地及び建物を購入し、「横浜ストックヤード」を開設 平成16年4月 株式会社ミナックスは株式会社HWコーポレーションに商号変更 - #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2018/07/30 9:53
建物及び構築物と機械装置の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定率法を採用しております。2018/07/30 9:53
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法により算定しております。
主な耐用年数は、以下のとおりであります。