- 3361
- 2026/08/27
- 時価
- 185億円
- PER 予
- 12.72倍
- 2010年以降
- 5.36-22.4倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.76倍
- 2010年以降
- 0.41-1.49倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.58%
- ROE 予
- 5.97%
- ROA 予
- 4.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
売上高
連結
- 2017年4月30日
- 219億608万
- 2018年4月30日 +6.05%
- 232億3143万
個別
- 2017年4月30日
- 219億6467万
- 2018年4月30日 +6.12%
- 233億801万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/07/30 9:53
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 5,180,313 9,992,459 16,601,502 23,231,435 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 555,963 617,663 1,169,361 1,906,741 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- また、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の方法により作成しております。2018/07/30 9:53
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同様であります。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同様であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/07/30 9:53 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下、当社は2020年度末に向けた中期経営計画に沿って事業を進めてきました。エネルギー事業においては、総合エネルギー事業者としての事業基盤拡大を図る経営計画に基づき、適正価格による収益の確保に注力しました。ウォーター事業においては「高品質な天然の原水」に拘る自社ブランドを浸透させることで、差別化戦略による事業基盤拡大に取り組みました。2018/07/30 9:53
この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高は23,231百万円(前連結会計年度比6.1%増)、営業利益は1,751百万円(前連結会計年度比10.8%減)、経常利益は1,994百万円(前連結会計年度比5.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,173百万円(前連結会計年度比9.6%減)となりました。
また、当連結会計年度の財政状態は、総資産は24,199百万円(前連結会計年度比4.5%増)、負債は9,253百万円(前連結会計年度比1.8%増)、純資産は14,946百万円(前連結会計年度比6.2%増)となりました。 - #5 連結子会社の数及び主要な連結子会社の名称(連結)
- 結子会社
子会社のうち、トーエルシステム㈱、LPG物流㈱、㈱HWコーポレーション、アルプスウォーター㈱、TOELL U.S.A.CORPORATION、㈱TOMの6社を連結の対象としております。
(2)非連結子会社
㈱リガーレ
非連結子会社について連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、質的に重要性がないことに加え、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等の観点からみて、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/07/30 9:53 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※3.関係会社との取引高2018/07/30 9:53
前事業年度(自 平成28年5月1日至 平成29年4月30日) 当事業年度(自 平成29年5月1日至 平成30年4月30日) 営業取引による取引高 売上高 63,716千円 81,520千円 仕入高及び外注費 1,978,715 1,992,593