有価証券報告書-第57期(令和1年5月1日-令和2年4月30日)
ホ. 監査法人の異動
当社の監査法人は次のとおり異動しております。
第56期(自 2018年5月1日 至 2019年4月30日)(連結・個別) 有限責任監査法人トーマツ
第57期(自 2019年5月1日 至 2020年4月30日)(連結・個別) 監査法人A&Aパートナーズ
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
①異動に係る監査公認会計士等の氏名又は名称
・選任する監査公認会計士等の名称 監査法人A&Aパートナーズ
・退任する監査公認会計士等の名称 有限責任監査法人トーマツ
②異動の年月日 2019年7月30日(定時株主総会開催日)
③退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日 2005年7月27日
④退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
⑤異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であります有限責任監査法人トーマツは、2019年7月30日開催の定時株主総会終結の時をもって任期満了により退任されます。これに伴い、新たに会計監査人の選任をお願いするものであります。
なお、本議案に関しましては、監査等委員会の決定に基づいております。
監査等委員会が監査法人A&Aパートナーズを会計監査人の候補者とした理由は、現会計監査人の監査継続年数を考慮し、新たな視点での監査が必要な時期であること、会計監査人に必要とされる専門性、品質管理体制及び当社の事業活動に対する理解に基づき監査する体制を有していることなどを総合的に検討した結果、当社の会計監査人として選任することが適当であると判断したためであります。
⑥上記の理由及び経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る異動監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。
当社の監査法人は次のとおり異動しております。
第56期(自 2018年5月1日 至 2019年4月30日)(連結・個別) 有限責任監査法人トーマツ
第57期(自 2019年5月1日 至 2020年4月30日)(連結・個別) 監査法人A&Aパートナーズ
なお、臨時報告書に記載した事項は次のとおりであります。
①異動に係る監査公認会計士等の氏名又は名称
・選任する監査公認会計士等の名称 監査法人A&Aパートナーズ
・退任する監査公認会計士等の名称 有限責任監査法人トーマツ
②異動の年月日 2019年7月30日(定時株主総会開催日)
③退任する監査公認会計士等が直近において監査公認会計士等となった年月日 2005年7月27日
④退任する監査公認会計士等が直近3年間に作成した監査報告書等における意見等に関する事項
該当事項はありません。
⑤異動の決定又は異動に至った理由及び経緯
当社の会計監査人であります有限責任監査法人トーマツは、2019年7月30日開催の定時株主総会終結の時をもって任期満了により退任されます。これに伴い、新たに会計監査人の選任をお願いするものであります。
なお、本議案に関しましては、監査等委員会の決定に基づいております。
監査等委員会が監査法人A&Aパートナーズを会計監査人の候補者とした理由は、現会計監査人の監査継続年数を考慮し、新たな視点での監査が必要な時期であること、会計監査人に必要とされる専門性、品質管理体制及び当社の事業活動に対する理解に基づき監査する体制を有していることなどを総合的に検討した結果、当社の会計監査人として選任することが適当であると判断したためであります。
⑥上記の理由及び経緯に対する監査報告書等の記載事項に係る異動監査公認会計士等の意見
特段の意見はない旨の回答を得ております。