- 3366
- 2019/03/18
- 時価
- 50億円
- PER 予
- 18.23倍
- 2012年以降
- 6.03-45.06倍
(2012-2018年) - PBR
- 0.9倍
- 2012年以降
- 0.55-1.84倍
(2012-2018年) - 配当 予
- 0.97%
- ROE 予
- 4.96%
- ROA 予
- 4.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
一六堂(3366)の新株予約権の推移 - 四半期
連結
- 2014年8月31日
- 777万
- 2014年11月30日 +100%
- 1555万
- 2015年2月28日 +46.89%
- 2284万
- 2015年5月31日 +31.08%
- 2994万
- 2015年8月31日 +29.14%
- 3867万
- 2015年11月30日 +23.67%
- 4782万
- 2016年2月29日 +18.34%
- 5659万
- 2016年5月31日 +14.12%
- 6459万
- 2016年8月31日 +16.73%
- 7539万
- 2016年11月30日 +13.37%
- 8547万
- 2017年2月28日 +12.71%
- 9633万
- 2017年5月31日 +9.36%
- 1億535万
- 2017年8月31日 -36.9%
- 6647万
- 2017年11月30日 +15.63%
- 7686万
- 2018年2月28日 +10.91%
- 8525万
- 2018年5月31日 +12.19%
- 9564万
- 2018年8月31日 -45.45%
- 5217万
個別
- 2015年2月28日
- 2284万
- 2016年2月29日 +147.74%
- 5659万
- 2017年2月28日 +70.22%
- 9633万
- 2018年2月28日 -11.5%
- 8525万
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注) 「提出日現在発行数」欄には、平成31年1月1日から当四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。2019/01/15 14:12
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間は、当社グループの出店候補とする地区において、局地的な賃料高騰後の高止まりが続いているため新規出店は行わず、収益の基盤である既存店の収益力強化に注力してまいりました。2019/01/15 14:12
また、平成30年12月19日付「株式会社八越による当社株券等に対する公開買付けの結果並びに親会社、親会社以外の支配株主及び主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ」において公表しましたとおり、平成30年11月5日に公表しました株式会社八越による当社の発行済普通株式及び新株予約権に対する公開買付けに伴い、平成30年12月26日付で、株式会社八越及びその発行済株式の全てを所有している柚原洋一(当社代表取締役社長)が、当社の発行済株式(自己株式除く)を合計で90.17%保有することとなりました。当社は、現在東京証券取引所市場第一部に上場しておりますが、株式会社八越は、当社の株主を株式会社八越及び柚原洋一のみとするために、いわゆるスクイーズアウト手続を行うことを予定しており、当該手続が実行された場合、当社の株式は所定の手続を経て上場廃止となることが予定されております。
外食業界においては今後も厳しい経営環境が続くと思われる中、上場廃止後は、短期的な業績にとらわれず、中長期的な視点にたった構造改革や新業態の開発を行い、盤石な経営基盤を構築したいと考えております。 - #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (株式会社八越による公開買付けによる親会社、親会社以外の支配株主及び主要株主である筆頭株主の異動)2019/01/15 14:12
当社は、平成30年11月5日開催の取締役会において、マネジメント・バイアウト(MBO)の一環として行われる株式会社八越による当社の発行済普通株式及び当社新株予約権に対する公開買付け(以下「本公開買付け」という。)に賛同の意見を表明し、かつ、当社の株主の皆様に対しては本公開買付けへの応募を推奨する旨、及び、新株予約権者の皆様に対しては本公開買付けに応募するか否かについて新株予約権者の皆様のご判断に委ねる旨を決議いたしました。
株式会社八越は平成30年11月6日から平成30年12月18日まで当社普通株式及び当社新株予約権に対する本公開買付けを行い、その結果、株式会社八越は、平成30年12月26日をもって、当社普通株式5,326,743株及び新株予約権3,509個(株式に換算した数350,900株)を保有するに至り、当社の総株主の議決権に対する公開買付者の所有割合が50%超となったため、株式会社八越は、新たに当社の親会社及び主要株主である筆頭株主となっております。