フジタコーポレーション(3370)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 通期
連結
- 2020年3月31日
- -1億300万
- 2021年3月31日 -108.74%
- -2億1500万
個別
- 2008年3月31日
- -9億213万
- 2009年3月31日
- 2048万
- 2010年3月31日 +10.84%
- 2270万
- 2011年3月31日 -50.9%
- 1115万
- 2012年3月31日
- -1億2403万
- 2013年3月31日
- 2066万
- 2014年3月31日
- -3億5046万
- 2015年3月31日
- -1億4519万
- 2016年3月31日
- 4300万
- 2017年3月31日
- -1億9400万
- 2018年3月31日
- 1300万
- 2019年3月31日
- -1億4200万
- 2020年3月31日
- -1億300万
- 2021年3月31日 -108.74%
- -2億1500万
- 2022年3月31日
- -1億1000万
- 2023年3月31日
- -6900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと当社グループにおきましては、中期経営計画に基づいて、高収益が見込める業態について慎重に検討したうえ、新規出店、改装及び新規事業への参入を進めることとしており、当連結会計年度において北海道網走郡津別町の「道の駅あいおい」の運営を受託し、新規に事業を開始いたしました。2026/06/25 12:53
当連結会計年度末における当社グループの飲食・小売部門の稼働店舗数は47店舗(前年同期末、48店舗)、製造・卸売部門1拠点、農畜産部門1拠点であります。当連結会計年度の経営成績は、売上高5,068,508千円(前年同期比3.6%増)、営業利益160,599千円(同40.9%増)、経常利益154,059千円(同36.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益125,115千円(同29.2%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #2 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 要事象等について2026/06/25 12:53
当連結会計年度における当社グループの業績は、営業利益160,599千円、親会社株主に帰属する当期純利益125,115千円を計上している一方で、有利子負債が2,025,340千円と負債純資産の71.9%を占め、手元流動性に比して高水準にあるため、一部の取引金融機関から返済条件の緩和を継続して受けている状況にあります。これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
当社グループは当該重要事象等を解消すべく、事業面及び資金面において対応策を講じております。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/25 12:53
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 35.31円 74.04円 1株当たり当期純利益 27.78円 36.02円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 - -
2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。