四半期報告書-第44期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、第1四半期会計期間の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
この結果、収益認識基準適用前と比べて、当第2四半期累計期間におけるセグメントごとの売上高は、飲食事業で1,347千円、物販事業で33,616千円それぞれ減少しております。なお、これによるセグメント損失への影響はありません。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、第1四半期会計期間の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
この結果、収益認識基準適用前と比べて、当第2四半期累計期間におけるセグメントごとの売上高は、飲食事業で1,347千円、物販事業で33,616千円それぞれ減少しております。なお、これによるセグメント損失への影響はありません。