四半期報告書-第44期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
当第3四半期会計期間より、食品製造加工業の開始に伴い、報告セグメントを従来の「飲食部門」及び「物販部門」の2区分から、「飲食部門」、「物販部門」及び「その他」の3区分に変更し、当該業務に係る損益はその他に区分しております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、第1四半期会計期間の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
この結果、収益認識基準適用前と比べて、当第3四半期累計期間におけるセグメントごとの売上高は、飲食事業で2,006千円、物販事業で54,619千円それぞれ減少しております。なお、これによるセグメント利益又は損失への影響はありません。
当第3四半期会計期間より、食品製造加工業の開始に伴い、報告セグメントを従来の「飲食部門」及び「物販部門」の2区分から、「飲食部門」、「物販部門」及び「その他」の3区分に変更し、当該業務に係る損益はその他に区分しております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、第1四半期会計期間の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
この結果、収益認識基準適用前と比べて、当第3四半期累計期間におけるセグメントごとの売上高は、飲食事業で2,006千円、物販事業で54,619千円それぞれ減少しております。なお、これによるセグメント利益又は損失への影響はありません。