純資産
連結
- 2017年3月31日
- 8億3079万
- 2018年3月31日 +4.17%
- 8億6547万
個別
- 2016年3月31日
- 3億4819万
- 2017年3月31日 +138.6%
- 8億3079万
- 2018年3月31日 +3.4%
- 8億5902万
有報情報
- #1 経営上の重要な契約等
- シンジケートローン契約については、以下の財務制限条項が付されております。2018/06/22 15:59
①平成29年3月決算期以降(同決算期を含む。)、各年度の決算期の末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額を、平成28年3月決算期末日における連結貸借対照表上の純資産の部の金額に、平成28年7月13日付第三者割当増資による新株発行にかかる払込代金499,500千円を加えた金額の75%以上に維持すること。
②平成29年3月決算期以降(同決算期を含む。)、各年度の決算期における連結損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前期末と比較して172百万円減少し、3,071百万円となりました。これは主に長期借入金の返済180百万円の減少要因によるものであります。2018/06/22 15:59
純資産は、前期末と比較して34百万円増加し、865百万円となりました。これは、親会社に帰属する当期純利益の計上による利益剰余金の増加によるものであります。
なお、平成29年6月23日開催の第29期定時株主総会において、資本準備金の額の減少に関する議案を決議し、資本準備金の額が376百万円減少し、同額その他資本剰余金が増加しております。また、資本準備金振替後のその他資本剰余金786百万円を減少させ、繰越利益剰余金に振り替えることにより、繰越利益剰余金の欠損を填補いたしました。 - #3 財務制限条項に関する注記
- シンジケートローン契約については、以下の財務制限条項が付されております。2018/06/22 15:59
①平成29年3月決算期以降(同決算期を含む。)、各年度の決算期の末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額を、平成28年3月決算期末日における連結貸借対照表上の純資産の部の金額に、平成28年7月13日付第三者割当増資による新株発行にかかる払込代金499,500千円を加えた金額の75%以上に維持すること。
②平成29年3月決算期以降(同決算期を含む。)、各年度の決算期における連結損益計算書に示される経常損益が2期連続して損失とならないようにすること。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/06/22 15:59
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上当連結会計年度(平成30年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 865,470 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 1,527 (うち新株予約権(千円)) (1,527)
の基礎は、以下のとおりであります。