有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 当社グループの売上高は、通常の営業形態として、冬場におけるとらふぐ料理の需要が大きいため、第2018/11/12 15:02
3、第4四半期連結会計期間の売上高と他の四半期連結会計期間の売上高との間に著しい相違があり、業績の季節的変動があります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主力事業であるとらふぐ料理取扱店舗は、ほぼ全店にて屋号を「玄品」に統一いたしました。インバウンドのお客2018/11/12 15:02
様に対する積極的な誘致施策、国内全店舗での「はも」の販売開始、「大とらふぐ」の主力商品化に加え、自社ホームページを経由したWEB予約の導入等の成果もあり好調に推移しておりましたが、7月から9月にかけて、豪雨、台風、地震、猛暑といった自然災害や関西国際空港閉鎖による臨時休業や一時的なインバウンドのお客様の減少などの影響はありましたが、「玄品」の直営既存店売上高は、前年同四半期比3.8%増となりました。なお、「玄品」の第2四半期末直営店舗数は、「玄品 善光寺口」がFCから直営へ移管し46店舗(前年同期末比4店舗増)となり、直営売上高は1,133百万円(前年同四半期比5.0%増)となりました。
フランチャイズにおきましては、本部体制を充実し、販売促進活動の支援や品質管理等の店舗指導を強化した結