関門海(3372)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年5月31日
- 54億3284万
- 2011年5月31日 -17.65%
- 44億7382万
- 2012年9月30日 -56.86%
- 19億2994万
- 2013年9月30日 -5.09%
- 18億3179万
- 2014年9月30日 -4.2%
- 17億5485万
- 2015年9月30日 +5.59%
- 18億5292万
- 2016年9月30日 -20.45%
- 14億7396万
- 2018年9月30日 -1.89%
- 14億4616万
- 2019年9月30日 +10.17%
- 15億9330万
- 2020年9月30日 -66.04%
- 5億4108万
- 2021年9月30日 -19.56%
- 4億3523万
- 2022年9月30日 +176.74%
- 12億446万
- 2023年9月30日 +40.56%
- 16億9295万
- 2024年9月30日 +6.39%
- 18億118万
- 2025年9月30日 +5.03%
- 18億9183万
個別
- 2017年9月30日
- 14億8200万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/11/14 15:00
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)店舗運営事業 その他の収益 - 外部顧客への売上高 1,204,467
(単位:千円) - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 当社グループの売上高は、通常の営業形態として、冬場におけるとらふぐ料理の需要が大きいため、第3、第4四半期連結会計期間の売上高と他の四半期連結会計期間の売上高との間に著しい相違があり、業績の季節的変動があります。2023/11/14 15:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績の状況2023/11/14 15:00
当第2四半期連結累計期間は、新型コロナウイルス感染症が2類相当から5類へ移行され消費者の行動意欲も高まり店舗売上高は回復傾向にあります。また、インバウンド旅行客も順調に増加しており、本部も含めた全体の売上高は、想定を上回る結果となっております。
当社グループにおいては、前年度より本格的に販売を開始したうなぎ料理がデリバリーとの相乗効果もあり順調に推移しているほか、天然ふぐコースの販売も好調であり、6月9日にスタートした玄品 本町店「女将のカウンター」では代表取締役社長の山口が自らカウンターに立つ新たな業態にも取り組み、売上高増加に努めました。