3372 関門海

3372
2026/07/31
時価
30億円
PER 予
25倍
2009年以降
赤字-8225倍
(2009-2026年)
PBR
2.13倍
2009年以降
赤字-419.63倍
(2009-2026年)
配当 予
0%
ROE 予
8.52%
ROA 予
4.43%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 事業等のリスク
(新型コロナウイルス感染症の影響による継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社グループは、当第2四半期連結累計期間において、店舗において通常営業を行っているものの新型コロナウイルス感染症の第7波による外食需要の減退により売上高は回復途上であり、新型コロナウイルス感染症の感染拡大以前の売上高の水準を下回る状況となっており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、現在のところ行動制限は緩和されており、10月11日以降においては、1日あたり5万人の入国者数の上限は撤廃され、インバウンド旅行客の回復も見込まれます。そのほかにも、らぁ麺など新商品の投入、テイクアウトやデリバリーの販売強化、食材の新たな販路の開拓を進めるなど今後も売上高増加に努めます。利益面でも引き続き人件費など全てのコスト管理を徹底し、また様々な助成金を活用することなどにより損失の縮小化に努め、業績の改善を図ります。
2022/11/14 15:36
#2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
店舗運営事業
その他の収益-
外部顧客への売上高435,232
当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
(単位:千円)
2022/11/14 15:36
#3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
※1 当社グループの売上高は、通常の営業形態として、冬場におけるとらふぐ料理の需要が大きいため、第3、第4四半期連結会計期間の売上高と他の四半期連結会計期間の売上高との間に著しい相違があり、業績の季節的変動があります。
2022/11/14 15:36
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
営成績の状況
当第2四半期連結累計期間は、新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う行動制限は緩和されたものの、7月頃からの第7波により再び新型コロナウイルス感染症が拡大したため外食需要が弱まる状況となりました。なお、このような状況下でも店舗においては前年同四半期と比較して売上高は大幅に回復しております。
当社グループにおいては、新型コロナウイルス感染症の影響が長らく続く中、定着したテイクアウト・デリバリーに対応し、うなぎの販売店舗の増加や各デリバリー代行業者でのフェア販売などで認知度向上に努めたほか、神奈川県湯河原の超人気ラーメン店である「らぁ麺 飯田商店」と手を組み初の試みとして「らぁ麺」の提供を開始いたしました。
2022/11/14 15:36
#5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染症について)
新型コロナウイルス感染症は感染の拡大と収束を繰り返しており、通常営業を再開したとはいえインバウンド旅行客等は回復途上であり売上高が減少しております。このような状況において新型コロナウイルス感染症の影響について、今後の収束時期等を合理的に予測することは困難な状況にあります。ただし、有形固定資産に関する減損損失の認識要否の判断及び測定、繰延税金資産の回収可能性の判断において、前連結会計年度末においた一定の仮定(新型コロナウイルス感染症の収束までの期間として、感染再拡大等による影響は残るが、ワクチン接種率の向上などにより経済制限の緩和も進み2023年3月頃までは影響が残りつつ、回復に向かい、2023年4月以降にはインバウンドのお客様についてもゆるやかに回復していくと仮定)による将来キャッシュ・フロー及び課税所得の見積りに変更はありません。
(グループ通算制度を適用する場合の会計処理及び開示に関する取扱いの適用)
2022/11/14 15:36
#6 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
(新型コロナウイルス感染症の影響による継続企業の前提に関する重要事象等について)
当社グループは、当第2四半期連結累計期間において、店舗において通常営業を行っているものの新型コロナウイルス感染症の第7波による外食需要の減退により売上高は回復途上であり、新型コロナウイルス感染症の感染拡大以前の売上高の水準を下回る状況となっており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しております。
しかしながら、現在のところ行動制限は緩和されており、10月11日以降においては、1日あたり5万人の入国者数の上限は撤廃され、インバウンド旅行客の回復も見込まれます。そのほかにも、らぁ麺など新商品の投入、テイクアウトやデリバリーの販売強化、食材の新たな販路の開拓を進めるなど今後も売上高増加に努めます。利益面でも引き続き人件費など全てのコスト管理を徹底し、また様々な助成金を活用することなどにより損失の縮小化に努め、業績の改善を図ります。
2022/11/14 15:36

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