営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- -3億3293万
- 2019年9月30日 -20.26%
- -4億39万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面においては、売上高が伸長したことにより売上総利益は1,097百万円(前年同四半期比84百万円増)となりました。販売費及び一般管理費については、前下半期から継続して行っている効果的な広告宣伝費使用やグランドメニューの作成費用、今後を見据えた店舗人員体制の強化に加え、繁忙期に備えたスタッフ育成のためアルバイトの早期雇用ならびにPAトレーナー育成等の研修実施による人件費の増加や、店舗リニューアル及び新規開店時の消耗品費等の負担増加等、今後の更なる成長に向けた費用が増加したことにより、1,497百万円(前年同四半期比152百万円増)となりました。2019/11/14 15:04
これらにより、当第2四半期連結累計期間の営業損失は400百万円(前年同四半期は332百万円の損失)、経常損失はシンジケートローン手数料20百万円の計上等により443百万円(同360百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は304百万円(同242百万円の損失)となりました。
また、当社グループは、主力事業である「玄品」の季節変動が大きいことにより、四半期毎の業績に大幅な変動があります。