3372 関門海

3372
2026/03/18
時価
32億円
PER 予
17.66倍
2009年以降
赤字-8225倍
(2009-2025年)
PBR
2.51倍
2009年以降
赤字-419.63倍
(2009-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
14.24%
ROA 予
5.38%
資料
Link
CSV,JSON

関門海(3372)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期

【期間】

連結

2010年5月31日
4億6667万
2011年5月31日 -25.55%
3億4742万
2012年9月30日
-4億5838万
2013年9月30日
-3億5691万
2014年9月30日
-3億5603万
2015年9月30日
-3億2786万
2016年9月30日 -19.1%
-3億9049万
2018年9月30日
-3億3293万
2019年9月30日 -20.26%
-4億39万
2020年9月30日 -10.71%
-4億4329万
2021年9月30日 -66.91%
-7億3991万
2022年9月30日
-3億5858万
2023年9月30日
-1億5051万
2024年9月30日 -17.81%
-1億7731万
2025年9月30日 -46.45%
-2億5968万

個別

2017年9月30日
-3億3614万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
その他の業態の当第2四半期連結会計期間末の店舗数は、前期末と変わらず1店舗、本部に係る売上高も含めた当第2四半期連結累計期間の売上高は、その他の業態の店舗においても売上高は増加しましたが、本部においては食材の外部販売に係る売上が減少したこと等により193百万円(前年同四半期比8.4%減)となりました。
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,692百万円(前年同四半期比40.6%増)となりました。利益面においては、店舗売上高が大幅に増加したことにより売上総利益は1,167百万円(前年同四半期比45.6%増)となりました。販売費及び一般管理費については、引き続きコストの徹底管理や生産性向上の取組を進めておりますが、店舗売上高増加に伴いパート・アルバイト人件費の高騰やエネルギーコストの上昇等の変動費が増加したこと等により1,318百万円(前年同四半期比13.6%増)となりました。これらにより、当第2四半期連結累計期間の営業損失は150百万円(前年同四半期は358百万円の損失)、経常損失は180百万円(前年同四半期は325百万円の損失)となりました。また、特別利益として店舗の立退きに伴う受取補償金100百万円の計上、特別損失として固定資産除却損1百万円等により親会社株主に帰属する四半期純損失は84百万円(前年同四半期は328百万円の損失)となりました。
また、当社グループは、主力事業である「玄品」の季節変動が大きいことにより、四半期毎の業績に大幅な変動があります。
2023/11/14 15:00

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