臨時報告書
- 【提出】
- 2022/05/18 16:33
- 【資料】
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提出理由
当社及び当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象が発生いたしましたので、金融商品取引法第24条の5第4項並びに企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第12号及び第19号の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
2022年5月13日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
①貸倒引当金繰入額(戻入)の計上(個別決算)
当社は、2022年3月期第4四半期会計期間において、完全子会社等への債権について子会社の財務状況を勘案し、貸倒引当金を販売費及び一般管理費に戻入いたしました。
②営業外収益(助成金収入)の計上
当社は、2022年3月期第4四半期会計期間において、農林水産省の助成金制度を利用したことや時短営業等に伴う各自治体からの協力金並びに雇用調整助成金等を助成金収入として、営業外収益に計上いたしました。
③特別損失(減損損失)の計上
当社は、2022年3月期第4四半期会計期間において、新型コロナウイルスの影響を受けたこと等による収益性の低下に伴い店舗の固定資産について減損損失として特別損失に計上いたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
①貸倒引当金繰入額(戻入)の計上(個別決算)
当該事象により、2022年3月期第4四半期会計期間の個別決算において、貸倒引当金繰入額△225百万円を販売費及び一般管理費として計上いたしました。
なお、2022年3月期第4四半期累計期間では△224百万円を戻入いたしました。また、当該貸倒引当金繰入額のうち△224百万円は、連結決算においては相殺消去されるため、連結損益への影響はありません。
②営業外収益(助成金収入)の計上
当該事象により、2022年3月期第4四半期会計期間及び第4四半期連結会計期間において、個別決算4百万円、連結決算195百万円を営業外収益として計上いたしました。
なお、2022年3月期第4四半期累計期間では個別決算32百万円、連結決算821百万円を助成金収入として営業外収益に計上しました。
③特別損失(減損損失)の計上
当該事象により、2022年3月期第4四半期会計期間及び第4四半期連結会計期間において減損損失として個別決算44百万円、連結決算44百万円を特別損失に計上いたしました。
なお、2022年3月期第4四半期累計期間では減損損失として個別決算44百万円、連結決算44百万円を特別損失に計上いたしました。
以 上
2022年5月13日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
①貸倒引当金繰入額(戻入)の計上(個別決算)
当社は、2022年3月期第4四半期会計期間において、完全子会社等への債権について子会社の財務状況を勘案し、貸倒引当金を販売費及び一般管理費に戻入いたしました。
②営業外収益(助成金収入)の計上
当社は、2022年3月期第4四半期会計期間において、農林水産省の助成金制度を利用したことや時短営業等に伴う各自治体からの協力金並びに雇用調整助成金等を助成金収入として、営業外収益に計上いたしました。
③特別損失(減損損失)の計上
当社は、2022年3月期第4四半期会計期間において、新型コロナウイルスの影響を受けたこと等による収益性の低下に伴い店舗の固定資産について減損損失として特別損失に計上いたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
①貸倒引当金繰入額(戻入)の計上(個別決算)
当該事象により、2022年3月期第4四半期会計期間の個別決算において、貸倒引当金繰入額△225百万円を販売費及び一般管理費として計上いたしました。
なお、2022年3月期第4四半期累計期間では△224百万円を戻入いたしました。また、当該貸倒引当金繰入額のうち△224百万円は、連結決算においては相殺消去されるため、連結損益への影響はありません。
②営業外収益(助成金収入)の計上
当該事象により、2022年3月期第4四半期会計期間及び第4四半期連結会計期間において、個別決算4百万円、連結決算195百万円を営業外収益として計上いたしました。
なお、2022年3月期第4四半期累計期間では個別決算32百万円、連結決算821百万円を助成金収入として営業外収益に計上しました。
③特別損失(減損損失)の計上
当該事象により、2022年3月期第4四半期会計期間及び第4四半期連結会計期間において減損損失として個別決算44百万円、連結決算44百万円を特別損失に計上いたしました。
なお、2022年3月期第4四半期累計期間では減損損失として個別決算44百万円、連結決算44百万円を特別損失に計上いたしました。
以 上
連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に著しい影響を与える事象
1.当該事象の発生年月日
2022年5月13日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
①貸倒引当金繰入額(戻入)の計上(個別決算)
当社は、2022年3月期第4四半期会計期間において、完全子会社等への債権について子会社の財務状況を勘案し、貸倒引当金を販売費及び一般管理費に戻入いたしました。
②営業外収益(助成金収入)の計上
当社は、2022年3月期第4四半期会計期間において、農林水産省の助成金制度を利用したことや時短営業等に伴う各自治体からの協力金並びに雇用調整助成金等を助成金収入として、営業外収益に計上いたしました。
③特別損失(減損損失)の計上
当社は、2022年3月期第4四半期会計期間において、新型コロナウイルスの影響を受けたこと等による収益性の低下に伴い店舗の固定資産について減損損失として特別損失に計上いたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
①貸倒引当金繰入額(戻入)の計上(個別決算)
当該事象により、2022年3月期第4四半期会計期間の個別決算において、貸倒引当金繰入額△225百万円を販売費及び一般管理費として計上いたしました。
なお、2022年3月期第4四半期累計期間では△224百万円を戻入いたしました。また、当該貸倒引当金繰入額のうち△224百万円は、連結決算においては相殺消去されるため、連結損益への影響はありません。
②営業外収益(助成金収入)の計上
当該事象により、2022年3月期第4四半期会計期間及び第4四半期連結会計期間において、個別決算4百万円、連結決算195百万円を営業外収益として計上いたしました。
なお、2022年3月期第4四半期累計期間では個別決算32百万円、連結決算821百万円を助成金収入として営業外収益に計上しました。
③特別損失(減損損失)の計上
当該事象により、2022年3月期第4四半期会計期間及び第4四半期連結会計期間において減損損失として個別決算44百万円、連結決算44百万円を特別損失に計上いたしました。
なお、2022年3月期第4四半期累計期間では減損損失として個別決算44百万円、連結決算44百万円を特別損失に計上いたしました。
以 上
2022年5月13日(取締役会決議日)
2.当該事象の内容
①貸倒引当金繰入額(戻入)の計上(個別決算)
当社は、2022年3月期第4四半期会計期間において、完全子会社等への債権について子会社の財務状況を勘案し、貸倒引当金を販売費及び一般管理費に戻入いたしました。
②営業外収益(助成金収入)の計上
当社は、2022年3月期第4四半期会計期間において、農林水産省の助成金制度を利用したことや時短営業等に伴う各自治体からの協力金並びに雇用調整助成金等を助成金収入として、営業外収益に計上いたしました。
③特別損失(減損損失)の計上
当社は、2022年3月期第4四半期会計期間において、新型コロナウイルスの影響を受けたこと等による収益性の低下に伴い店舗の固定資産について減損損失として特別損失に計上いたしました。
3.当該事象の損益及び連結損益に与える影響額
①貸倒引当金繰入額(戻入)の計上(個別決算)
当該事象により、2022年3月期第4四半期会計期間の個別決算において、貸倒引当金繰入額△225百万円を販売費及び一般管理費として計上いたしました。
なお、2022年3月期第4四半期累計期間では△224百万円を戻入いたしました。また、当該貸倒引当金繰入額のうち△224百万円は、連結決算においては相殺消去されるため、連結損益への影響はありません。
②営業外収益(助成金収入)の計上
当該事象により、2022年3月期第4四半期会計期間及び第4四半期連結会計期間において、個別決算4百万円、連結決算195百万円を営業外収益として計上いたしました。
なお、2022年3月期第4四半期累計期間では個別決算32百万円、連結決算821百万円を助成金収入として営業外収益に計上しました。
③特別損失(減損損失)の計上
当該事象により、2022年3月期第4四半期会計期間及び第4四半期連結会計期間において減損損失として個別決算44百万円、連結決算44百万円を特別損失に計上いたしました。
なお、2022年3月期第4四半期累計期間では減損損失として個別決算44百万円、連結決算44百万円を特別損失に計上いたしました。
以 上