オンリー(3376)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2009年11月30日
- 2億1966万
- 2010年11月30日 +18.09%
- 2億5939万
- 2011年11月30日 +43.44%
- 3億7207万
- 2012年11月30日 +18.41%
- 4億4058万
- 2013年11月30日 -11.1%
- 3億9168万
- 2014年11月30日 +0.25%
- 3億9267万
- 2015年11月30日 -11.62%
- 3億4704万
- 2016年11月30日 -0.41%
- 3億4561万
- 2017年11月30日 -22.11%
- 2億6919万
- 2018年11月30日 +30.89%
- 3億5233万
- 2019年11月30日 -24.91%
- 2億6458万
- 2020年11月30日 -88.18%
- 3128万
- 2021年11月30日 +271.36%
- 1億1617万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費につきましては、経費全般の削減に努めましたが、株式の公開買付けに係る費用が発生したこともあり7億32百万円(同9.4%減)となりました。2022/01/13 10:47
利益面につきましては、営業利益は1億16百万円(同271.4%増)、経常利益は営業外収益に受取賃貸料62百万円、助成金収入を10百万円計上したことなどにより1億74百万円(同83.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億11百万円(同209.7%増)となりました。なお、当社グループは紳士服、婦人服及び関連商品の製造・販売事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
(2)財政状態の状況