オンリー(3376)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年5月31日
- 4億6991万
- 2011年5月31日 +43.2%
- 6億7290万
- 2012年5月31日 +38.73%
- 9億3353万
- 2013年5月31日 +12.78%
- 10億5287万
- 2014年5月31日 -4.6%
- 10億443万
- 2015年5月31日 -11.3%
- 8億9092万
- 2016年5月31日 -15.35%
- 7億5415万
- 2017年5月31日 +1.86%
- 7億6814万
- 2018年5月31日 -4.03%
- 7億3716万
- 2019年5月31日 +4.33%
- 7億6904万
- 2020年5月31日 -58.28%
- 3億2086万
- 2021年5月31日
- -303万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売費及び一般管理費につきましては、家賃の減額や販促費の抑制等、経費全般の削減に努めたことにより22億72百万円(同8.2%減)となりました。2021/07/14 10:42
利益面につきましては、営業損失は3百万円(前年同期は営業利益3億20百万円)、経常利益は営業外収益に受取賃貸料1億86百万円、助成金収入を27百万円計上したことなどにより1億67百万円(前年同期比64.2%減)となりました。また、4月以降の商業施設の休業期間中に発生した地代家賃の減額等を特別利益に臨時休業等による収入として23百万円計上、一方で特別損失に休業期間における固定費(人件費・地代家賃・減価償却費)を臨時休業等による損失として43百万円、減損損失を45百万円をそれぞれ計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は、1億円(同56.5%減)となりました。
なお、当社グループは紳士服、婦人服及び関連商品の製造・販売事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。