建物(純額)
個別
- 2013年8月31日
- 6億8528万
- 2014年8月31日 +17.34%
- 8億408万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(付属設備を除く)は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7~26年
工具、器具及び備品 3~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)によっております。
(3)リース資産
該当事項はありません。2014/11/27 9:10 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損は次のとおりであります。2014/11/27 9:10
前連結会計年度(自 平成24年9月1日至 平成25年8月31日) 当連結会計年度(自 平成25年9月1日至 平成26年8月31日) 建物 8,382千円 13,964千円 工具、器具及び備品 1,093 211 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2014/11/27 9:10
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 新規店舗用建物増加 77,260千円 新規店舗内部造作の増加 187,177千円 工具、器具及び備品 新規店舗什器の増加 121,671千円 情報システム機器の増加 3,138千円 土地 新規店舗用土地の増加 246,082千円
3.「当期減少額」欄の( )内は内書で、減損損失の計上額であります。建物 閉鎖店舗等内部造作の減少 17,137千円 工具、器具及び備品 閉鎖店舗什器等の減少 285千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年9月1日 至 平成25年8月31日)2014/11/27 9:10
(資産のグルーピングの方法)用途 場所 種類 営業店舗 札幌市中央区 建物、工具、器具及び備品並びに長期前払費用
当社グループは、資産のグルーピングを店舗単位で行っております。また、遊休資産については個別資産毎にグルーピングを行っております。 - #5 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2014/11/27 9:10
当連結会計年度は、「オンリー」を7店舗、「スーツアンドスーツ」を5店舗の合計12店舗出店いたしました。一方で、「ザ・スーパースーツストア」を9店舗、「インヘイル+エクスヘイル」を1店舗、「シーラブズスーツ」を2店舗の合計12店舗閉店いたしました(業態変更を含む)。また、店舗用不動産物件(建物及び土地)を1件取得いたしました。これらを中心とした設備投資額は6億95百万円であります(差入保証金48百万円を含む)。
なお、当社グループは、紳士服、婦人服及び関連商品の製造・販売事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております(以下、2「主要な設備の状況」及び3「設備の新設、除却等の計画」において同じ。)。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の資産につきましては、前連結会計年度末に比べ3億96百万円増加して71億93百万円(前期末比5.8%増)となりました。2014/11/27 9:10
流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ84百万円減少して31億27百万円(同2.6%減)となりました。これは主に現金及び預金が2億52百万円減少し、商品及び製品が1億49百万円増加したことによるものであります。また、固定資産につきましては、前連結会計年度末に比べ4億80百万円増加して40億65百万円(同13.4%増)となりました。これは主に建物及び構築物が1億18百万円、工具、器具及び備品が54百万円、土地が2億46百万円、差入保証金が28百万円それぞれ増加したことによるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ52百万円減少して21億91百万円(同2.4%減)となりました。流動負債につきましては、前連結会計年度末に比べ51百万円減少(同4.4%減)して11億26百万円となりました。また、固定負債につきましては、前連結会計年度末に比べ1百万円減少して10億64百万円(同0.1%減)となりました。純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ4億48百万円増加して50億1百万円(同9.9%増)となりました。これは、当期純利益の計上により利益剰余金が5億74百万円増加したことによるものであります。 - #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- イ 当該資産除去債務の概要2014/11/27 9:10
店舗建物の賃貸借契約に伴う原状回復義務であります。
ロ 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(付属設備を除く)は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7~26年
工具、器具及び備品 3~10年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)によっております。
③ リース資産
該当事項はありません。2014/11/27 9:10