有価証券報告書-第38期(平成25年9月1日-平成26年8月31日)

【提出】
2014/11/27 9:10
【資料】
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【項目】
92項目
※5 減損損失
当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
前連結会計年度(自 平成24年9月1日 至 平成25年8月31日)
用途場所種類
営業店舗札幌市中央区建物、工具、器具及び備品並びに長期前払費用

(資産のグルーピングの方法)
当社グループは、資産のグルーピングを店舗単位で行っております。また、遊休資産については個別資産毎にグルーピングを行っております。
(減損損失を認識するに至った経緯)
営業店舗のうち、閉鎖することを決定した物件について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(減損損失の内訳)
建物6,083千円
工具、器具及び備品997千円
長期前払費用343千円
減損損失 合計7,423千円

(回収可能価額の算定方法等)
資産の回収可能価額は、正味売却価額により算定しており、転用可能な資産以外について売却可能性が見込めないため零としております。
当連結会計年度(自 平成25年9月1日 至 平成26年8月31日)
用途場所種類
営業店舗大阪市中央区建物、工具、器具及び備品並びに長期前払費用

(資産のグルーピングの方法)
当社グループは、資産のグルーピングを店舗単位で行っております。また、遊休資産については個別資産毎にグルーピングを行っております。
(減損損失を認識するに至った経緯)
営業店舗のうち、閉鎖することを決定した物件について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(減損損失の内訳)
建物3,612千円
工具、器具及び備品73千円
長期前払費用42千円
減損損失 合計3,728千円

(回収可能価額の算定方法等)
資産の回収可能価額は、正味売却価額により算定しており、転用可能な資産以外について売却可能性が見込めないため零としております。

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