- 3376
- 2022/01/17
- 時価
- 45億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-40.61倍
(2010-2021年) - PBR
- 0.54倍
- 2010年以降
- 0.3-1.11倍
(2010-2021年) - 配当
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2016年8月31日
- 48億4753万
- 2017年8月31日 -1.85%
- 47億5794万
個別
- 2016年8月31日
- 48億5201万
- 2017年8月31日 -2.5%
- 47億3061万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2017/11/29 13:59
本邦以外の国又は地域に所在する有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)ならびに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 7~34年
工具、器具及び備品 3~10年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)によっております。
(3)リース資産
該当事項はありません。
(4)投資不動産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)ならびに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~34年2017/11/29 13:59 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- (注)建物と土地が一体となった固定資産を売却した際、建物部分については売却損、土地部分については売却益が発生しているため、売却損益を通算して固定資産売却益を計上しております。2017/11/29 13:59
- #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/11/29 13:59
前連結会計年度(自 平成27年9月1日至 平成28年8月31日) 当連結会計年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日) 工具、器具及び備品 2,185 3,054 無形固定資産 - 166 計 24,745 5,599 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/11/29 13:59
(単位:千円) - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ました。2017/11/29 13:59
流動資産につきましては、前連結会計年度末に比べ3億6百万円増加して27億88百万円となりました。主な変動要因は、固定資産売却等により現金及び預金が3億87百万円増加したことによるものであります。また、固定資産につきましては、前連結会計年度末に比べ89百万円減少し、47億57百万円となりました。主な変動要因は、減価償却の進行や、投資その他の資産への振替等により有形固定資産が7億66百万円減少し、投資その他の資産が6億64百万円増加したことによるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度末に比べ2億47百万円減少し、15億49百万円となりました。 - #7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2017/11/29 13:59
前連結会計年度(自 平成27年9月1日至 平成28年8月31日) 当連結会計年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日) 期首残高 188,287千円 177,423千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 11,918 22,820 時の経過による調整額 237 195 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産2017/11/29 13:59
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)ならびに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法)を採用しております。