資産
個別
- 2014年3月31日
- 56億8641万
- 2015年3月31日 -16.82%
- 47億2994万
有報情報
- #1 たな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記
- ※3 期末たな卸高は収益性の低下に伴う簿価切下後の金額であり、次のたな卸資産評価損が売上原価に含まれております。2015/06/19 11:22
- #2 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
(1)商品
移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)
(2)貯蔵品
最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)2015/06/19 11:22 - #3 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2015/06/19 11:22
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
当事業年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #4 主な資産及び負債の内容(連結)
- (2)【主な資産及び負債の内容】2015/06/19 11:22
① 現金及び預金 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。
但し、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)については定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 15~34年
工具、器具及び備品 3~8年
(2)無形固定資産
定額法を採用しております。自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)長期前払費用
定額法を採用しております。2015/06/19 11:22 - #6 固定資産売却益の注記
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2015/06/19 11:22
- #7 外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
- 貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、期末日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2015/06/19 11:22 - #8 有形固定資産等明細表(連結)
- 形固定資産の当期増加額及び減少額がいずれも当期末における有形固定資産の総額の5%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。
2.無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2015/06/19 11:22 - #9 減損損失に関する注記
- 当社は、店舗設備については各店舗毎にグルーピングを行っており、本社設備及び物流設備(ロジスティクスセンター)については、共有資産としてグルーピングを行っております。2015/06/19 11:22
当事業年度において、店舗設備については、販売不振のため使用価値が見込めない事業用設備のため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(151千円)として特別損失に計上しました。また、物流設備については、その運用を外部委託したために設備自体が不要となったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(3,537千円)として特別損失に計上しました。その内訳は、機械装置2,581千円、建物935千円及び構築物20千円であります。 - #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2015/06/19 11:22
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 繰延税金資産 賞与引当金 11,748千円 10,891千円 繰延税金負債計 △23,377 △21,183 繰延税金資産の純額 53,629 37,937 - #11 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2015/06/19 11:22
① 資産
当事業年度末における総資産は、前事業年度末に比べ956,463千円減少し、4,729,946千円となりました。 - #12 退職給付関係、財務諸表(連結)
- (2)退職給付債務及び年金資産の期末残高と貸借対照表に計上された退職給付引当金及び前払年金費用の調整表2015/06/19 11:22
(3)退職給付費用前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 非積立型制度の退職給付債務 90,610 千円 85,824 千円 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 90,610 85,824 退職給付引当金 90,610 85,824 貸借対照表に計上された負債と資産の純額 90,610 85,824 - #13 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(平成26年3月31日)2015/06/19 11:22
※1 流動負債に含まれている1年内償還予定の社債を含めております。貸借対照表計上額(千円) 時価(千円) 差額(千円) (1) 現金及び預金(2) 売掛金(3) 差入保証金 1,603,239731,257313,532 1,603,239731,257312,392 --△1,139 資産計 2,648,028 2,646,889 △1,139 (1) 買掛金(2) 短期借入金(3) 社債(※1)(4) 長期借入金(※2) 1,301,005200,000200,0001,578,826 1,301,005200,000200,0001,580,850 ---2,024
※2 流動負債に含まれている1年内に期限到来の長期借入金を含めております。 - #14 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/19 11:22
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 996.60円 1,016.33円 1株当たり当期純利益金額 49.00円 44.74円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。