- 3375
- 2026/08/31
- 時価
- 25億円
- PER 予
- 6.61倍
- 2010年以降
- 2.99-51.08倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.71倍
- 2010年以降
- 0.44-0.99倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.2%
- ROE 予
- 10.78%
- ROA 予
- 6.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2018/11/14 10:51
種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(平成30年9月30日) 提出日現在発行数(株)(平成30年11月14日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 2,296,500 2,296,500 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数100株 計 2,296,500 2,296,500 - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- バイク業界においては、日本自動車工業会(JAMA)の統計によると、当第2四半期累計期間の二輪車累計国内出荷台数は前年同期比0.4%の減少となり、バイク市場においてはほぼ横ばいの状況となりました。2018/11/14 10:51
このような状況下で当社は、パソコン事業においては、幅広いメーカー製パソコンの品揃えを拡充することで顧客ニーズにこたえる商品提供を徹底するとともに、「パソコンが安い」をキーワードに競合他店よりも高性能なパソコンをより安く提供することに注力することで集客強化を推進してまいりました。また、販促強化を図るために販促費用を投入して折込チラシやメルマガ、テレビCM等の販促活動に取り組んでおります。これらの効果により、パソコン本体の売上高は前年同期比16.1%増加と市場実績を大きく上回る伸びを示しております。
また、競合他店との差別化を図るための修理・サポート事業の推進もこれまで同様に実践しております。直近ではパソコン購入者の50%近いお客様から、初期設定やデータ移行等の購入時サポートをお受けしております。これによりお客様の満足度が向上するとともに、収益の向上も図られております。