有報情報
- #1 減損損失に関する注記
- 資産のグルーピングは、店舗については継続的な収支の把握を行っていることから各店舗毎をグルーピングの最小単位としております。2019/06/21 13:12
収益性が著しく低下した店舗について資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額11,768千円(建物7,676千円、工具、器具及び備品4,091千円)を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は、使用価値により測定しており、使用価値については将来キャッシュ・フローに基づき算定しておりますが、割引前将来キャッシュ・フローがマイナスであるため、割引率の記載を省略しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (当期純利益)2019/06/21 13:12
当期純利益は119,773千円となり、前年同期比5.9%増となりました。なお、特別損失として減損損失11,768千円を計上しております。
3)キャッシュ・フローの状況