資産
個別
- 2020年3月31日
- 46億3613万
- 2020年12月31日 +4.47%
- 48億4329万
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
- 当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2021/02/12 10:21
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2021/02/12 10:21
(2) 財政状態の分析
当第3四半期会計期間末における総資産は、前事業年度末に比べて207,167千円増加し、4,843,298千円となりました。その主たる要因は、売掛金が20,914千円、現金及び預金が321,128千円それぞれ増加し、商品が133,699千円減少したこと等によるものであります。
負債については、前事業年度末に比べて21,632千円減少し、2,654,921千円となりました。その主たる要因は、買掛金が186,817千円増加し、長期借入金が240,191千円減少したこと等によるものであります。 - #3 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- (追加情報)2021/02/12 10:21
当社は、第2四半期において新型コロナウイルス感染症拡大による経済活動への影響は、当事業年度末ごろまで続くものとの仮定に変更し、繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損等の会計上の見積りを行いました。しかし、その後の新型コロナウイルスの感染状況を踏まえ、2022年3月期の一定期間にかけて経済活動が正常化していくとの仮定に変更し、繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損等の会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症拡大による当社への業績影響は軽微であり、今後の影響も限定的と考えております。