四半期報告書-第39期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日)
(追加情報)
当社は、第2四半期において新型コロナウイルス感染症拡大による経済活動への影響は、当事業年度末ごろまで続くものとの仮定に変更し、繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損等の会計上の見積りを行いました。しかし、その後の新型コロナウイルスの感染状況を踏まえ、2022年3月期の一定期間にかけて経済活動が正常化していくとの仮定に変更し、繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損等の会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症拡大による当社への業績影響は軽微であり、今後の影響も限定的と考えております。
当社は、第2四半期において新型コロナウイルス感染症拡大による経済活動への影響は、当事業年度末ごろまで続くものとの仮定に変更し、繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損等の会計上の見積りを行いました。しかし、その後の新型コロナウイルスの感染状況を踏まえ、2022年3月期の一定期間にかけて経済活動が正常化していくとの仮定に変更し、繰延税金資産の回収可能性や固定資産の減損等の会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症拡大による当社への業績影響は軽微であり、今後の影響も限定的と考えております。