営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年8月31日
- 20億9200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは、販売価格や品揃えの強化を図り、来店客数及び買上点数の増加に取り組むとともに、小商圏ドミナント出店を推進し、ドラッグストアを岩手県5店舗、青森県5店舗、秋田県2店舗、宮城県3店舗、山形県3店舗、福島県2店舗の合計20店舗を新規出店いたしました。また、岩手県の100円ショップを退店し、当第2四半期連結会計期間末の店舗数は258店舗(うち調剤併設型3店舗、調剤専門薬局1店舗)となりました。2018/10/09 14:00
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は464億4千9百万円、営業利益は20億9千2百万円、経常利益は22億7千8百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は16億8百万円となりました。
(参考)前第2四半期累計期間の個別業績と比較した場合の増減率は、売上高11.3%増、営業利益9.7%増となります。前期にあった受取補償金2億5千3百万円の反動により、経常利益1.0%減、四半期純利益2.5%増となります。