セブン&アイHD(3382)ののれんの推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2009年2月28日
- 3189億4500万
- 2010年2月28日 -38.19%
- 1971億2600万
- 2010年11月30日 -9.68%
- 1780億4700万
- 2011年2月28日 -3.29%
- 1721億8600万
- 2011年5月31日 +3.84%
- 1787億9800万
- 2011年8月31日 +4.41%
- 1866億9000万
- 2011年11月30日 -0.47%
- 1858億1800万
- 2012年2月29日 -0.81%
- 1843億500万
- 2012年5月31日 +7.57%
- 1982億5600万
- 2012年8月31日 -2.1%
- 1940億9500万
- 2012年11月30日 +1.02%
- 1960億7900万
- 2013年2月28日 +25.15%
- 2454億200万
- 2013年5月31日 +8.06%
- 2651億7000万
- 2013年8月31日 +3.91%
- 2755億4400万
- 2013年11月30日 -2.29%
- 2692億2700万
- 2014年2月28日 +3.24%
- 2779億4300万
- 2014年5月31日 -3.27%
- 2688億6000万
- 2014年8月31日 -2.94%
- 2609億5800万
- 2014年11月30日 +4.41%
- 2724億6900万
- 2015年2月28日 +9.09%
- 2972億3300万
- 2015年5月31日 -1.72%
- 2921億2700万
- 2015年8月31日 -0.53%
- 2905億7700万
- 2015年11月30日 +1.7%
- 2955億1900万
- 2016年2月29日 +6.14%
- 3136億6700万
- 2016年5月31日 -22.29%
- 2437億5900万
- 2016年8月31日 -23.25%
- 1870億7400万
- 2016年11月30日 +17.13%
- 2191億1600万
- 2017年2月28日 +23.25%
- 2700億5500万
- 2017年5月31日 -5.08%
- 2563億4200万
- 2017年8月31日 -0.96%
- 2538億9200万
- 2017年11月30日 +0.41%
- 2549億2100万
- 2018年2月28日 -1.45%
- 2512億3300万
- 2018年5月31日 +49.45%
- 3754億6500万
- 2018年8月31日 +1.5%
- 3810億9400万
- 2018年11月30日 +1.4%
- 3864億2000万
- 2019年2月28日 -3.74%
- 3719億6900万
- 2019年5月31日 -1.36%
- 3669億2400万
- 2019年8月31日 -2.59%
- 3574億1900万
- 2019年11月30日 -1.14%
- 3533億4400万
- 2020年2月29日 +1.78%
- 3596億1800万
- 2020年5月31日 +4.31%
- 3751億1600万
- 2020年8月31日 -0.55%
- 3730億5300万
- 2020年11月30日 -2.8%
- 3626億2500万
- 2021年2月28日 -3.51%
- 3498億8200万
- 2021年5月31日 +6.64%
- 3730億9700万
- 2021年8月31日 +345.57%
- 1兆6624億
- 2021年11月30日 +1.87%
- 1兆6934億
- 2022年2月28日 +2.84%
- 1兆7416億
- 2022年5月31日 +5.18%
- 1兆8318億
- 2022年8月31日 +10.91%
- 2兆316億
- 2022年11月30日 +4.46%
- 2兆1223億
- 2023年2月28日 -9.86%
- 1兆9130億
- 2023年5月31日 -0.85%
- 1兆8967億
- 2023年8月31日 +7.29%
- 2兆350億
- 2023年11月30日 +1.63%
- 2兆681億
- 2024年2月29日 -6.73%
- 1兆9289億
- 2024年5月31日 +11.64%
- 2兆1533億
- 2024年8月31日 +10.48%
- 2兆3790億
- 2024年11月30日 -12.7%
- 2兆769億
- 2025年2月28日 +9.02%
- 2兆2644億
- 2025年5月31日 -7.09%
- 2兆1039億
- 2025年8月31日 -4.49%
- 2兆94億
- 2025年11月30日 +1%
- 2兆295億
- 2026年2月28日 +3.96%
- 2兆1098億
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2026/05/20 12:05
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日) - #2 事業取得による支出の主な内容(連結)
- 海外連結子会社である7-Eleven, Inc.が取得した資産等に対する支出の内訳は以下のとおりであります。2026/05/20 12:05
なお、上記のうち、有形固定資産44,187百万円については、有形固定資産の取得による支出に含めて表示しております。棚卸資産 5,432 百万円 のれん 107,145 その他 △2,901
当連結会計年度(自 2025年3月1日 至 2026年2月28日) - #3 事業等のリスク
- 2026/05/20 12:05
⑥ 法務・コンプライアンスリスク主なリスクの内容 リスククラス 想定リスクシナリオ 当社グループは、連結総資産に占める有形固定資産やのれん等の割合が高く、店舗等の収益管理を厳格に実施しています。しかしながら、今後、店舗等の収益性が悪化する、保有資産の市場価格が著しく下落すること等により、減損処理が必要になった場合、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。 対策
- #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれん及び負ののれんの償却に関する事項
のれんについては、主として20年間で均等償却しております。また、金額が僅少な場合には、発生時にその全額を償却しております。
負ののれんについては、当該負ののれんが生じた連結会計年度の利益として処理をしております。
なお、持分法の適用にあたり、発生した投資差額についても、上記と同様の方法を採用しております。2026/05/20 12:05 - #5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- Convenience Group Holdings Pty Ltd2026/05/20 12:05
流動資産 57,123 百万円 固定資産 225,417 のれん 143,261 流動負債 △76,799 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/05/20 12:05
(注)当連結会計年度における「連結除外による影響」は、株式会社セブン銀行とその子会社、及び株式会社ヨーク・ホールディングス傘下の子会社が連結の範囲から除外されたこと等によるものであります。前連結会計年度(2025年2月28日) 当連結会計年度(2026年2月28日) 住民税均等割 0.5 0.2 のれん償却額 15.7 9.7 海外子会社との税率差 △8.4 △4.1
3 法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 北米の7-Eleven, Inc.は、物価上昇の影響等により、低所得者層を中心に食品や生活必需品への節約志向が見られる中で、「フレッシュフードの差別化」、「店舗ネットワークの強化」、「7NOWのお客様価値最大化」、「バリューチェーン横断での販管費コントロール」を重点施策として取り組んでまいりました。2026/05/20 12:05
当連結会計年度のドルベースの米国内既存店商品売上は前年を下回ったものの、コスト適正化を継続して実施したことにより、営業利益(のれん償却前)は332,381百万円(同100.8%)となりました。また、自営店と加盟店の売上を合計したチェーン全店売上は、9,725,461百万円(同92.7%)となりました。
なお、当第4四半期連結会計期間の3か月間は、フレッシュフードを中心としたバリューオファー施策等により客単価が前年同期を上回りましたが、10月及び11月の政府閉鎖影響等による客数減少の影響をカバーできず既存店商品売上は前年同期を下回りました。ガソリンについては市況の影響により収益は回復しました。また、コスト適正化を継続しておりますが人件費、地代家賃上昇等により販管費は前年同期を上回りました。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ヘッジ対象の相場変動とヘッジ手段の相場変動を四半期毎に比較し、両者の変動額を基礎にして、ヘッジの有効性を評価することとしております。特例処理によっている金利スワップ及び一体処理によっている金利通貨スワップは、有効性の判定を省略しております。2026/05/20 12:05
(9)のれん及び負ののれんの償却に関する事項
のれんについては、主として20年間で均等償却しております。また、金額が僅少な場合には、発生時にその全額を償却しております。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 会計上の見積りは、連結財務諸表作成時に入手可能な情報に基づいて合理的な金額を算出しております。当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額が会計上の見積りによるもののうち、翌連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を及ぼすリスクがある項目は以下のとおりです。2026/05/20 12:05
のれんの減損テスト
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額