セブン&アイHD(3382)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 海外コンビニエンスストア事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2016年5月31日
- 102億8800万
- 2017年5月31日 -31.52%
- 70億4500万
- 2018年5月31日 +33.17%
- 93億8200万
- 2019年5月31日 +37.74%
- 129億2300万
- 2020年5月31日 -11.13%
- 114億8500万
- 2021年5月31日 +7.53%
- 123億5000万
- 2022年5月31日 +256.12%
- 439億8100万
- 2023年5月31日 -52.3%
- 209億8100万
- 2024年5月31日 -78.68%
- 44億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2024/07/12 12:20
当第1四半期連結会計期間において、Convenience Group Holdings Pty Ltdの全株式を、当社連結子会社7-Eleven International LLCの完全子会社であるAR BidCo Pty Ltdを通じて取得いたしました。これに伴い、CONVENIENCE HOLDINGS PTY LTD他20社を連結の範囲に含めております。これにより、海外コンビニエンスストア事業においてのれんが123,636百万円発生しております。なお、のれんの金額は取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。
(参考情報) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (のれんの金額の重要な変動)2024/07/12 12:20
当第1四半期連結会計期間において、Convenience Group Holdings Pty Ltdの全株式を、当社連結子会社7-Eleven International LLCの完全子会社であるAR BidCo Pty Ltdを通じて取得いたしました。これに伴い、CONVENIENCE HOLDINGS PTY LTD他20社を連結の範囲に含めております。これにより、海外コンビニエンスストア事業においてのれんが123,636百万円発生しております。なお、のれんの金額は取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算定された金額であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間のセグメント別の経営成績は以下のとおりであります。2024/07/12 12:20
(セグメント別営業収益) (単位:百万円) 国内コンビニエンスストア事業 229,039 106.4% 224,979 98.2% 海外コンビニエンスストア事業 1,900,672 110.3% 2,029,438 106.8% スーパーストア事業 360,155 101.2% 359,232 99.7%
① 国内コンビニエンスストア事業(セグメント別営業利益) (単位:百万円) 国内コンビニエンスストア事業 64,088 108.1% 61,254 95.6% 海外コンビニエンスストア事業 20,981 47.7% 4,473 21.3% スーパーストア事業 3,316 94.2% 2,151 64.9%
国内コンビニエンスストア事業における営業収益は224,979百万円(前年同期比98.2%)、営業利益は61,254百万円(同95.6%)となりました。