- 3382
- 2026/08/27
- 時価
- 5兆2429億円
- PER 予
- 16.74倍
- 2010年以降
- 11.98-49.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.26倍
- 2010年以降
- 0.88-2.24倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.98%
- ROE 予
- 7.54%
- ROA 予
- 2.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
セブン&アイHD(3382)の債務保証損失引当金の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2014年2月28日
- 6億2900万
- 2015年2月28日 +117.17%
- 13億6600万
- 2016年2月29日 +13.62%
- 15億5200万
- 2017年2月28日 +999.99%
- 179億3200万
- 2018年2月28日 +38.64%
- 248億6100万
- 2019年2月28日 +16.29%
- 289億1200万
- 2020年2月29日 +11.28%
- 321億7400万
- 2021年2月28日 +0.94%
- 324億7600万
- 2022年2月28日 +7.72%
- 349億8300万
- 2023年2月28日 -4.85%
- 332億8600万
- 2024年2月29日 -1.51%
- 327億8200万
- 2025年2月28日 -82.62%
- 56億9600万
有報情報
- #1 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2026/05/20 12:05
(単位:百万円) 株式給付引当金 1,884 235 1,251 868 債務保証損失引当金 5,696 - 5,696 - - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 債務保証損失引当金
関係会社への債務保証等に係る損失に備えるため、被保証会社の財政状態等を勘案し、損失負担見込額を計上しております。
5 収益及び費用の計上基準
持株会社である当社の収益は、主に子会社からの経営管理料、業務受託料及び受取配当金となります。経営管理料及び業務受託料は、子会社への契約内容に応じた受託業務を提供することが履行義務であり、業務が実施された時点で当社の履行義務が充足されることから、当該時点で収益を認識しております。受取配当金については、配当金の効力発生日をもって認識しております。
6 重要なヘッジ会計の方法
(1)ヘッジ会計の方法
原則として、繰延ヘッジ処理によっております。ただし、一体処理(特例処理、振当処理)の要件を満たしている金利通貨スワップについては一体処理によっております。
(2)ヘッジ手段とヘッジ対象
ヘッジ手段……金利通貨スワップ
ヘッジ対象……外貨建借入金
(3)ヘッジ方針
金利等の相場変動リスクの軽減、又は、将来のキャッシュ・フローを最適化するためにデリバティブ取引を行っております。短期的な売買差益の獲得や投機を目的とするデリバティブ取引は行わない方針であります。
(4)ヘッジ有効性評価の方法
ヘッジ対象の相場変動とヘッジ手段の相場変動を四半期毎に比較し、両者の変動額を基礎にして、ヘッジの有効性を評価することとしております。なお、一体処理によっている金利通貨スワップは、有効性の判定を省略しております。
7 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
退職給付に係る会計処理
退職給付に係る未認識数理計算上の差異の未処理額の会計処理の方法は、連結財務諸表におけるこれらの会計処理の方法と異なっております。2026/05/20 12:05