セブン&アイHD(3382)の使用権資産(純額)の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2023年2月28日
- 8856億4500万
- 2024年2月29日 +11.29%
- 9856億5700万
- 2024年5月31日 +24.34%
- 1兆2256億
- 2024年8月31日 +4.83%
- 1兆2847億
- 2024年11月30日 -13.83%
- 1兆1071億
- 2025年2月28日 +16.5%
- 1兆2898億
- 2025年5月31日 -5.81%
- 1兆2148億
- 2025年8月31日 -2.61%
- 1兆1831億
- 2025年11月30日 +4.08%
- 1兆2314億
- 2026年2月28日 +17.89%
- 1兆4516億
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
a 商品
国内連結子会社は主として売価還元法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を、在外連結子会社は主として先入先出法(ガソリンは総平均法)を、また、一部の国内連結子会社は先入先出法を採用しております。
b 貯蔵品
主として最終仕入原価法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(使用権資産を除く)
定額法によっております。
② 無形固定資産
定額法によっております。ただし、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(主として5年~10年)に基づく定額法によっております。2026/05/20 12:05 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2026/05/20 12:05
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるか、オペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2) 適用予定日 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/05/20 12:05
① 有形固定資産(使用権資産を除く)
定額法によっております。 - #4 重要な非資金取引の内容(連結)
- 6 重要な非資金取引の内容は次のとおりです。2026/05/20 12:05
前連結会計年度(自 2024年3月 1日至 2025年2月28日) 当連結会計年度(自 2025年3月 1日至 2026年2月28日) 連結貸借対照表に計上したリース資産の取得額 6,928 百万円 5,791 百万円 連結貸借対照表に計上した使用権資産の取得額 240,515 380,139 連結貸借対照表に計上した資産除去債務の額 71,992 20,158