- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2014/05/27 12:11- #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
1 概要
数理計算上の差異および過去勤務費用は、連結貸借対照表の純資産の部において税効果を調整した上で認識し、積立状況を示す額を負債又は資産として計上する方法に改正されました。
また、退職給付見込額の期間帰属方法について、期間定額基準のほか給付算定基準の適用が可能となったほか、割引率の算定方法が改正されました。
2014/05/27 12:11- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3)財務状態の分析
① 資産、負債及び純資産の状況
総資産は、前連結会計年度末に比べ548,983百万円増加して4,811,380百万円となりました。
2014/05/27 12:11- #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成にあたって採用した重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
在外子会社等の資産および負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部の少数株主持分および為替換算調整勘定に含めております。2014/05/27 12:11 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2014/05/27 12:11- #6 1株当たり情報、財務諸表(連結)
2 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前事業年度末(平成25年2月28日) | 当事業年度末(平成26年2月28日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 1,412,526 | 1,434,863 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 1,247 | 1,556 |
| (うち新株予約権(百万円)) | (1,247) | (1,556) |
2014/05/27 12:11- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成25年2月28日) | 当連結会計年度(平成26年2月28日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 1,994,740 | 2,221,557 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 103,577 | 125,811 |
| (うち新株予約権(百万円)) | (1,538) | (1,944) |
2014/05/27 12:11