純資産
連結
- 2013年2月28日
- 1兆9947億
- 2014年2月28日 +11.37%
- 2兆2215億
- 2015年2月28日 +9.42%
- 2兆4309億
個別
- 2013年2月28日
- 1兆4125億
- 2014年2月28日 +1.58%
- 1兆4348億
- 2015年2月28日 +2.72%
- 1兆4739億
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の6に定めるリース取引に関する注記については、同条第4項により、記載を省略しております。2015/05/28 13:34
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3)財務状態の分析2015/05/28 13:34
① 資産、負債及び純資産の状況
総資産は、前連結会計年度末に比べ423,325百万円増加して5,234,705百万円となりました。前連結会計年度(平成26年2月28日) 当連結会計年度(平成27年2月28日) 増減額 負 債(百万円) 2,589,823 2,803,788 213,965 純資産(百万円) 2,221,557 2,430,917 209,359 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/05/28 13:34
事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成にあたって採用した重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
在外子会社等の資産および負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部の少数株主持分および為替換算調整勘定に含めております。2015/05/28 13:34 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/05/28 13:34
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/05/28 13:34
前連結会計年度(平成26年2月28日) 当連結会計年度(平成27年2月28日) 純資産の部の合計額(百万円) 2,221,557 2,430,917 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 125,811 131,254 (うち新株予約権(百万円)) (1,944) (2,427)