無形固定資産
連結
- 2015年2月28日
- 5070億400万
- 2016年2月29日 +7.63%
- 5456億7000万
個別
- 2015年2月28日
- 147億7400万
- 2016年2月29日 +96.84%
- 290億8100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2016/05/27 13:29 - #2 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 海外連結子会社である7-Eleven,Inc.が取得した資産等に対する支出の内訳は以下のとおりであります。2016/05/27 13:29
なお、上記のうち、有形固定資産29,203百万円については、有形固定資産の取得による支出に含めて表示しております。たな卸資産 1,189百万円 のれん 39,838 その他の無形固定資産 7,785 その他 △333
また、事業取得による支出には、譲渡会社が事業譲渡を行うために設立した会社の持分取得のための金額を含んでおります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2016/05/27 13:29
前事業年度まで無形固定資産の「その他」に含めて表示しておりました「ソフトウエア」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より区分掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組換えを行っております。
なお、前事業年度の無形固定資産の「その他」に計上されていた「ソフトウエア」は3百万円であります。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、現金及び預金が166,030百万円増加したことに加え、営業貸付金が15,678百万円、受取手形及び売掛金が13,761百万円増加、ATM仮払金が74,960百万円減少したことなどから、前連結会計年度末に比べ116,781百万円増加し、2,249,966百万円となりました。2016/05/27 13:29
有形固定資産は、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンや株式会社イトーヨーカ堂における新規出店や既存店の改装などにより95,413百万円の増加となりました。無形固定資産は、オムニ対応システムの増加などにより38,666百万円増加しております。また、投資その他の資産においては、株式会社セブン銀行が国債を償還したことなどにより43,787百万円減少しております。これらの結果、固定資産は前連結会計年度末に比べ90,292百万円増加し、3,191,716百万円となりました。
負債合計は、前連結会計年度末に比べ132,720百万円増加し、2,936,508百万円となりました。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。ただし、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(主として5年)に基づく定額法によっております。2016/05/27 13:29