- 3382
- 2026/09/02
- 時価
- 5兆3315億円
- PER 予
- 17.02倍
- 2010年以降
- 11.98-49.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.28倍
- 2010年以降
- 0.88-2.24倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.93%
- ROE 予
- 7.54%
- ROA 予
- 2.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年5月31日
- 811億8100万
- 2016年5月31日 +1.48%
- 823億8500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(3)、連結会計基準第44-5項(3)および事業分離等会計基準第57-4項(3)に定める経過的な取扱いに従っており、過去の期間のすべてに新たな会計方針を遡及適用した場合の当第1四半期連結会計期間の期首時点の累積的影響額を資本剰余金および利益剰余金に加減しております。2016/07/14 13:57
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首において、のれん51,324百万円および資本剰余金116,446百万円が減少するとともに、為替換算調整勘定5,900百万円および利益剰余金59,221百万円が増加しております。また、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益はそれぞれ1,244百万円増加しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業収益は主に原油安に伴うガソリン価格の下落により、北米コンビニエンスストア事業でのガソリン売上が235億円減少したことに加え百貨店事業や通信販売事業等の苦戦により、1,394,749百万円(前年同期比96.8%)となりました。2016/07/14 13:57
営業利益はコンビニエンスストア事業や金融関連事業等が増益したものの、主に百貨店事業等の減益に加えオムニチャネル戦略に係る費用の増加が影響し81,483百万円(前年同期比99.5%)となりましたが、経常利益は82,385百万円(同101.5%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は43,150百万円(同102.2%)とそれぞれ第1四半期として4期連続過去最高益となりました。
株式会社セブン‐イレブン・ジャパンと7-Eleven,Inc.における加盟店売上を含めた「グループ売上」は、2,560,924百万円(同100.6%)となりました。また、当第1四半期における為替レート変動に伴う影響により、営業収益を150億円、営業利益を3億円押し下げております。