3382 セブン&アイHD

3382
2026/03/17
時価
5兆3445億円
PER 予
18.09倍
2010年以降
11.98-49.8倍
(2010-2025年)
PBR
1.4倍
2010年以降
0.88-2.24倍
(2010-2025年)
配当 予
2.44%
ROE 予
7.71%
ROA 予
3.03%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
営業収益(百万円)1,468,0862,987,1984,479,7226,037,815
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円)56,686147,974242,926276,320
2018/05/25 12:46
#2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
(当社の直近事業年度において)
・「取引」については「当社直近決算期の単体営業収益の1%未満」
・「寄付」については「1千万円未満」
2018/05/25 12:46
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「国内コンビニエンスストア事業」は、株式会社セブン‐イレブン・ジャパンを中心とした、直営方式及びフランチャイズ方式によるコンビニエンスストア事業を行っております。「海外コンビニエンスストア事業」は、7‐Eleven,Inc.を中心とした直営方式及びフランチャイズ方式によるコンビニエンスストア事業を行っております。「スーパーストア事業」は、食料品や日用品等の日常生活で必要なものを総合的に提供する小売事業を行っております。「百貨店事業」は、多種多様で上質な商品を提供する小売事業を行っております。「金融関連事業」は、銀行業、クレジットカード事業、リース事業等を行っております。「専門店事業」は、専門性が高く、特徴のある商品・サービスを提供する小売事業を行っております。「その他の事業」は、不動産事業等を行っております。
2 報告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
2018/05/25 12:46
#4 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
5 連結損益計算書においては、上記減損損失の内、31,809百万円が「事業構造改革費用」に含まれております。
6 減損損失の調整額21,727百万円は、「omni7(オムニ7)」のソフトウェア等に係る減損損失であります。
(参考情報)
所在地別の営業収益及び営業利益は以下のとおりであります。
当連結会計年度(自 平成29年3月1日 至 平成30年2月28日)
(単位:百万円)

(注)1 国又は地域の区分は、地理的近接度によっております。
2 その他の地域に属する国は、中国等であります。2018/05/25 12:46
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの営業収益及び利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値、負債は有利子負債の残高であります。セグメント間の内部営業収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。2018/05/25 12:46
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
営業収益
(単位:百万円)
日本北米その他の地域
3,907,0662,016,771113,9776,037,815
2018/05/25 12:46
#7 業績等の概要
これらの結果、当連結会計年度における当社の連結業績は以下のとおりとなりました。
営業収益は、スーパーストア事業や百貨店事業等が減収となったものの、国内・海外コンビニエンスストア事業等の増収により6,037,815百万円(前年同期比103.5%)となりました。
営業利益は、海外コンビニエンスストア事業や専門店事業等の増益により391,657百万円(同107.4%)、経常利益は390,746百万円(同107.2%)、親会社株主に帰属する当期純利益は181,150百万円(同187.2%)となり、連結会計年度としてそれぞれ過去最高の数値を達成いたしました。
2018/05/25 12:46
#8 生産、受注及び販売の状況
(3)販売の状況
当連結会計年度における売上実績(営業収益のうちの売上高)をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
2018/05/25 12:46
#9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)経営成績の分析
営業収益及び営業利益
当連結会計年度の営業収益は、前連結会計年度に比べ202,126百万円増加の6,037,815百万円(前年同期比103.5%)、営業利益は、27,084百万円増加の391,657百万円(前年同期比107.4%)となりました。
2018/05/25 12:46
#10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高は次のとおりであります。
前事業年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日)当事業年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日)
営業取引高
営業収益217,856百万円114,198百万円
一般管理費3,2962,815
2018/05/25 12:46

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