- 3382
- 2026/08/28
- 時価
- 5兆2143億円
- PER 予
- 16.65倍
- 2010年以降
- 11.98-49.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.25倍
- 2010年以降
- 0.88-2.24倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3%
- ROE 予
- 7.54%
- ROA 予
- 2.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
短期借入金
連結
- 2020年2月29日
- 1294億5600万
- 2021年2月28日 +378.89%
- 6199億5300万
個別
- 2021年2月28日
- 4820億
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2021/05/28 16:18
(注)1 平均利率については、借入金等の当期末残高に対する加重平均利率によっております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 129,456 619,953 0.23 - 1年以内に返済予定の長期借入金 88,437 146,747 0.76 -
2 リース債務の平均利率については、リース料総額に含まれる利息相当額を控除する前の金額でリース債務を連結貸借対照表上に計上しているため、記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動によるキャッシュ・フローは、394,127百万円の支出(前年同期比123.9%)となりました。これは、店舗の新規出店や改装などに伴う有形固定資産の取得による支出が297,859百万円、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出が41,973百万円となったことなどによるものであります。2021/05/28 16:18
財務活動によるキャッシュ・フローは、690,542百万円の収入(前年同期は213,204百万円の支出)となりました。これは、長期借入金の返済による支出が93,579百万円、配当金の支払額が87,081百万円となったものの、Speedway取得に伴う資金調達等により短期借入金の純増減額が490,506百万円、社債の発行による収入が349,307百万円となったことなどによるものであります。
(2)生産、受注及び販売の実績 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金のうち、外貨建の債務に関しては為替の変動リスクに晒されておりますが、当該リスクの回避・軽減を目的として、決済額の一部について為替予約取引を行っております。また、為替予約取引に関しては、評価損益の状況を定期的に把握しております。2021/05/28 16:18
借入債務のうち、短期借入金は主に営業取引及びブリッジローンによるM&Aに係る資金調達を、また、長期借入金及び社債は主に設備投資やM&Aに係る資金調達を目的としたものであり、これらに関しては資産負債の総合管理(ALMに基づく管理)を行っております。
外貨建社債は為替の変動リスクに晒されておりますが、通貨スワップ取引による当該リスクの回避を図っております。