- 3382
- 2026/10/07
- 時価
- 4兆5662億円
- PER 予
- 16.05倍
- 2010年以降
- 11.98-49.8倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.2倍
- 2010年以降
- 0.88-2.24倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.05%
- ROE 予
- 7.5%
- ROA 予
- 2.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント負債の調整額940,974百万円は、全社負債であり、当社の社債等であります。なお、各報告セグメントの残高は、内部取引消去後の金額であります。2023/05/26 9:33
4 減価償却費の調整額8,865百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額44,438百万円は、セグメント間取引消去及び全社資産に係る増加額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費の調整額14,973百万円は、全社資産に係る減価償却費であります。2023/05/26 9:33
- #3 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2023/05/26 9:33
前事業年度(自 2021年3月 1日至 2022年2月28日) 当事業年度(自 2022年3月 1日至 2023年2月28日) 退職給付費用 86 173 減価償却費 3,952 8,349 支払手数料 5,693 8,261 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 一部の在外連結子会社については、IFRS第16号「リース」及びASU第2016-02号「リース(Topic842)」を適用しております。これにより、借手は原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上しております。使用権資産の減価償却方法は定額法によっております。2023/05/26 9:33
なお、上記のうち、ASU第2016-02号「リース(Topic842)」を適用したオペレーティング・リースに係る使用権資産は、償却性資産ではないため、償却相当額を減価償却費ではなく地代家賃として計上しております。
(3)重要な繰延資産の処理方法 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物は、前連結会計年度末に比べ259,897百万円増加したことにより、1,674,787百万円となりました。2023/05/26 9:33
営業活動によるキャッシュ・フローは、928,476百万円の収入(前年同期比126.1%)となりました。これは、税金等調整前当期純利益が402,761百万円、減価償却費が376,097百万円となりましたが、法人税等の支払額が96,856百万円となったこと等によるものであります。
投資活動によるキャッシュ・フローは、413,229百万円の支出(前年同期比16.5%)となりました。これは、主に店舗の新規出店や改装などに伴う有形固定資産の取得による支出が305,217百万円となったこと等によるものであります。