- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
重要な影響を及ぼすものはありません。
2024/10/11 11:55- #2 事業構造改革費用に関する注記(連結)
※4 事業構造改革費用の内訳は次のとおりであります。
| 前中間連結会計期間(自 2023年 3月 1日至 2023年 8月31日) | 当中間連結会計期間(自 2024年 3月 1日至 2024年 8月31日) |
| 減損損失 | 290 | 百万円 | 2,662 | 百万円 |
| 固定資産廃棄損 | - | | 783 | |
| 転進支援金 | 38 | | 449 | |
2024/10/11 11:55- #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
1,281,005千豪ドル(126,320百万円)
なお、上記の金額は企業結合日以後、決算日までの期間が短く、企業結合日時点の識別可能資産及び負債の特定並びに時価の見積りが未了であるため、取得原価の配分が完了しておらず、暫定的に算定された金額であります。
(2) 発生原因
2024/10/11 11:55- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
2024/10/11 11:55- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
業務効率化やセキュリティ強化等を目的としたグループ共通基盤システム構築に係る費用等を計上しております。また、顧客接点の拡大に向けた「7iD」会員基盤の整備や、新たな体験価値を創造するデリバリーサービス「7NOW」を支えるラストワンマイルDXプラットフォームの深化を通じ、2030年の目指すグループ像を実現すべく取り組んでまいります。
(2)資産、負債及び純資産の状況
総資産は、主に為替レートの変動により前連結会計年度末に比べ1,259,575百万円増の11,851,693百万円となりました。
2024/10/11 11:55- #6 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
当社グループは、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっている店舗等を対象とし、割引前将来キャッシュ・フローが帳簿価額を下回るものについて帳簿価額を減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
米国連結子会社である7-Eleven, Inc.について、戦略的長期計画に基づき、不採算店等の閉鎖を推進する目的のもと、資産のグルーピングの見直しを行いました。その結果、2025年2月期第3四半期において減損損失を計上する見込みですが、当該影響額は現在精査中であります。
また、7-Eleven, Inc.は、2024年9月にセール・リースバック契約を締結済みであり、2025年2月期第4四半期に当該契約を実行することで、約520百万米ドルの固定資産売却益を計上する見込みであります。
2024/10/11 11:55