営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年2月29日
- 5342億4800万
- 2025年2月28日 -21.2%
- 4209億9100万
個別
- 2024年2月29日
- 1253億700万
- 2025年2月28日 +2.09%
- 1279億2500万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 1.TCFD提言に基づいたシナリオ分析2025/05/23 13:16
<経緯>当社グループは、2019年度~2021年度、営業利益の6割を占める(2019年当時)国内コンビニエンスストア事業を対象としたシナリオ分析を実施、コンビニエンスストア事業の固有リスクにつき一定の示唆を得ることができました。2022年度、地理的条件を同じくする国内事業として、スーパーストア事業のシナリオ分析を実施しました。2023年度からは、国内事業におけるシナリオ分析の結果を海外事業の分析に有効活用し、より効果的・効率的に7-Eleven, Inc. のシナリオ分析(気候に関連する物理的リスク・移行リスクと機会)を実施しました。2024年度から海外CVS事業の分析結果を開示し、国内事業のシナリオ分析のアップデートと対応策の進捗を確認しています。
*金融関連事業の株式会社セブン銀行においては、2021年にTCFD提言に賛同し、2024年には開示したシナリオ分析のアップデートと対応策の進捗を確認しています。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 6 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額24,613百万円は、セグメント間取引消去及び全社資産に係る増加額であります。2025/05/23 13:16
7 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
8 連結損益計算書においては、上記減損損失の内、14,069百万円が「事業構造改革費用」に含まれております。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 6 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額11,339百万円は、セグメント間取引消去及び全社資産に係る増加額であります。2025/05/23 13:16
7 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
8 連結損益計算書においては、上記減損損失の内、26,540百万円が「関係会社事業関連損失」に、19,192百万円が「事業構造改革費用」 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 売上高 1,324,164千豪ドル(132,376百万円)2025/05/23 13:16
営業利益 △8,485千豪ドル( △848百万円)
経常利益 △5,932千豪ドル( △593百万円) - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2025/05/23 13:16
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値、負債は有利子負債の残高であります。セグメント間の内部営業収益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、2025年3月6日に「株主価値最大化に向けた経営体制及び資本構造・事業の変革施策について」を公表いたしました。これは、当社が今後コンビニエンスストア事業に更に注力し、株主の皆様にとっての価値を最大化するために、経営体制、資本構造及び事業の変革に向けた一連の施策です。また、これまでに発表し現在進行中の事業変革施策についても継続して進めてまいります。2025/05/23 13:16
(連結業績) (単位:百万円) 営業収益 11,471,753 97.1% 11,972,762 104.4% 営業利益 534,248 105.5% 420,991 78.8% 経常利益 507,086 106.6% 374,586 73.9%
(注)1 営業キャッシュ・フロー(除く金融)は、金融事業を除くNOPATをベースとした管理会計数値。為替レート(損益計算書) U.S.$1=140.67円 U.S.$1=151.69円 1元=19.82円 1元=21.04円