有価証券報告書-第19期(2023/03/01-2024/02/29)
④ 指標と目標
環境宣言「GREEN CHALLENGE 2050」の4分野の指標・目標及び進捗は以下のとおりです。





※1 株式会社セブン‐イレブン・ジャパン、株式会社イトーヨーカ堂、株式会社ヨークベニマル、旧株式会社ヨーク、株式会社シェルガーデン、アイワイフーズ株式会社、株式会社赤ちゃん本舗、株式会社セブン&アイ・フードシステムズ、株式会社ロフト、7-Eleven, Inc.の10社の合計値。
※2 オリジナル商品(セブンプレミアムを含む)で使用する容器の環境配慮型素材(バイオマス・生分解性・リサイクル素材・紙など)の使用比率。算出対象はオリジナル商品を取扱う8社(株式会社セブン‐イレブン・ジャパン、株式会社イトーヨーカ堂、株式会社ヨークベニマル、旧株式会社ヨーク、アイワイフーズ株式会社、株式会社赤ちゃん本舗、株式会社セブン&アイ・フードシステムズ、7-Eleven, Inc.)
※3 売上百万円あたりの食品廃棄物発生量。算出対象は食品関連事業会社6社(株式会社セブン‐イレブン・ジャパン、株式会社イトーヨーカ堂、株式会社ヨークベニマル、旧株式会社ヨーク、株式会社シェルガーデン、株式会社セブン&アイ・フードシステムズ)
*7-Eleven, Inc.においては、正確な数値を算出する準備を進めています。
※4 算出対象は食品関連事業会社6社(株式会社セブン‐イレブン・ジャパン、株式会社イトーヨーカ堂、株式会社ヨークベニマル、旧株式会社ヨーク、株式会社シェルガーデン、株式会社セブン&アイ・フードシステムズ)
*7-Eleven, Inc.においては、正確な数値を算出する準備を進めています。
※5 オリジナル商品(セブンプレミアムを含む)で使用する食品原材料のうち、持続可能性が担保された原材料の使用比率。算出対象は食品関連事業会社6社(株式会社セブン‐イレブン・ジャパン、株式会社イトーヨーカ堂、株式会社ヨークベニマル、旧株式会社ヨーク、アイワイフーズ株式会社、株式会社セブン&アイ・フードシステムズ)
*7-Eleven, Inc.においては、正確な数値を算出する準備を進めています。
また、パリ協定における「1.5℃目標」という世界が目指す姿に向け、当社グループの店舗運営に伴うCO₂排出量を、2013年比で2030年に50%削減、2050年には実質ゼロにすることを定めており、Scope3を含めたサプライチェーン全体でのCO₂排出量についても削減を目指しております。
●店舗運営に伴うCO₂排出量(Scope1、Scope2) 実績
・2022年度 2,684千t-CO₂(前年度と比較して6.8%の削減)
*株式会社セブン‐イレブン・ジャパン、株式会社イトーヨーカ堂、株式会社ヨークベニマル、旧株式会社ヨーク、株式会社シェルガーデン、アイワイフーズ株式会社、株式会社赤ちゃん本舗、株式会社ロフト、株式会社セブン&アイ・フードシステムズ、7-Eleven, Inc. の10社の合計値
*2023年度CO₂排出量は2024年8月~9月に当社ウェブサイトで公開予定です。
●店舗運営を除いたサプライチェーン全体のCO₂排出量(Scope3) 実績
・2022年度 16,489千t-CO₂
*株式会社セブン‐イレブン・ジャパン、株式会社イトーヨーカ堂、株式会社ヨークベニマル、旧株式会社ヨーク、株式会社シェルガーデン、アイワイフーズ株式会社、株式会社赤ちゃん本舗、株式会社ロフト、株式会社セブン&アイ・フードシステムズ、株式会社セブン銀行の10社
*7-Eleven, Inc.においては、正確な数値を算出する準備を進めています。
環境宣言「GREEN CHALLENGE 2050」の4分野の指標・目標及び進捗は以下のとおりです。





※1 株式会社セブン‐イレブン・ジャパン、株式会社イトーヨーカ堂、株式会社ヨークベニマル、旧株式会社ヨーク、株式会社シェルガーデン、アイワイフーズ株式会社、株式会社赤ちゃん本舗、株式会社セブン&アイ・フードシステムズ、株式会社ロフト、7-Eleven, Inc.の10社の合計値。
※2 オリジナル商品(セブンプレミアムを含む)で使用する容器の環境配慮型素材(バイオマス・生分解性・リサイクル素材・紙など)の使用比率。算出対象はオリジナル商品を取扱う8社(株式会社セブン‐イレブン・ジャパン、株式会社イトーヨーカ堂、株式会社ヨークベニマル、旧株式会社ヨーク、アイワイフーズ株式会社、株式会社赤ちゃん本舗、株式会社セブン&アイ・フードシステムズ、7-Eleven, Inc.)
※3 売上百万円あたりの食品廃棄物発生量。算出対象は食品関連事業会社6社(株式会社セブン‐イレブン・ジャパン、株式会社イトーヨーカ堂、株式会社ヨークベニマル、旧株式会社ヨーク、株式会社シェルガーデン、株式会社セブン&アイ・フードシステムズ)
*7-Eleven, Inc.においては、正確な数値を算出する準備を進めています。
※4 算出対象は食品関連事業会社6社(株式会社セブン‐イレブン・ジャパン、株式会社イトーヨーカ堂、株式会社ヨークベニマル、旧株式会社ヨーク、株式会社シェルガーデン、株式会社セブン&アイ・フードシステムズ)
*7-Eleven, Inc.においては、正確な数値を算出する準備を進めています。
※5 オリジナル商品(セブンプレミアムを含む)で使用する食品原材料のうち、持続可能性が担保された原材料の使用比率。算出対象は食品関連事業会社6社(株式会社セブン‐イレブン・ジャパン、株式会社イトーヨーカ堂、株式会社ヨークベニマル、旧株式会社ヨーク、アイワイフーズ株式会社、株式会社セブン&アイ・フードシステムズ)
*7-Eleven, Inc.においては、正確な数値を算出する準備を進めています。
また、パリ協定における「1.5℃目標」という世界が目指す姿に向け、当社グループの店舗運営に伴うCO₂排出量を、2013年比で2030年に50%削減、2050年には実質ゼロにすることを定めており、Scope3を含めたサプライチェーン全体でのCO₂排出量についても削減を目指しております。
●店舗運営に伴うCO₂排出量(Scope1、Scope2) 実績
・2022年度 2,684千t-CO₂(前年度と比較して6.8%の削減)
*株式会社セブン‐イレブン・ジャパン、株式会社イトーヨーカ堂、株式会社ヨークベニマル、旧株式会社ヨーク、株式会社シェルガーデン、アイワイフーズ株式会社、株式会社赤ちゃん本舗、株式会社ロフト、株式会社セブン&アイ・フードシステムズ、7-Eleven, Inc. の10社の合計値
*2023年度CO₂排出量は2024年8月~9月に当社ウェブサイトで公開予定です。
●店舗運営を除いたサプライチェーン全体のCO₂排出量(Scope3) 実績
・2022年度 16,489千t-CO₂
*株式会社セブン‐イレブン・ジャパン、株式会社イトーヨーカ堂、株式会社ヨークベニマル、旧株式会社ヨーク、株式会社シェルガーデン、アイワイフーズ株式会社、株式会社赤ちゃん本舗、株式会社ロフト、株式会社セブン&アイ・フードシステムズ、株式会社セブン銀行の10社
*7-Eleven, Inc.においては、正確な数値を算出する準備を進めています。