建物(純額)
連結
- 2018年2月28日
- 11億6367万
- 2019年2月28日 -24.25%
- 8億8147万
個別
- 2018年2月28日
- 8億8652万
- 2019年2月28日 -30.85%
- 6億1301万
有報情報
- #1 アパレル事業構造改革費用に関する注記、連結損益計算書関係
- 減損損失の内訳は次のとおりであります。2019/05/24 16:00
グルーピングの方法用途 店舗 種類 建物等 評価方法 使用価値 減損損失 建物 604,856千円 その他 68,584〃
当社グループは、原則としてブランドに基づく事業部を基礎としてグルーピングを行っております。 - #2 主要な設備の状況
- (注) 1 建物の全部または一部を賃借しております。2019/05/24 16:00
2 帳簿価額のうち「その他」は、設備関連の長期前払費用であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主要な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~22年
車両運搬具 4~6年
什器備品 2~20年
(2) 無形固定資産
定額法によっております。なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) 長期前払費用
均等償却によっております。2019/05/24 16:00 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※1 固定資産除却損2019/05/24 16:00
前連結会計年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 建物 91,814千円 59,025千円 什器備品 4,319〃 55〃 - #5 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2019/05/24 16:00
3.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 印西倉庫 32,006千円 サマンサタバサデラックス立川ルミネ店 19,786 〃 サマンサベガ&サマンサタバサプチチョイス ラゾーナ川崎プラザ店 17,029 〃 サマンサタバサリゾート アミュプラザ博多店 15,631 〃 サマンサタバサ ルミネ大宮店 13,557 〃 サマンサキングズ マルイシティ横浜店 13,512 〃
建物 サマンサタバサ 千葉ペリエ店 19,811千円 サマンサベガ タカシマヤ名古屋 12,651 〃 &シュエット 船橋シャポー店 11,864 〃 サマンサタバサ ターミナル7ルクア大阪 10,822 〃 サマンサタバサアニバーサリー タカシマヤ名古屋店 10,057 〃 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ①有形固定資産2019/05/24 16:00
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産2019/05/24 16:00
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主要な耐用年数は次のとおりであります。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産
定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 3~22年
車両運搬具 4~6年
什器備品 2~20年
②無形固定資産
定額法によっております。なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③長期前払費用
均等償却によっております。2019/05/24 16:00