建物(純額)
連結
- 2022年2月28日
- 16億2600万
- 2023年2月28日 -11.75%
- 14億3500万
個別
- 2022年2月28日
- 14億8600万
- 2023年2月28日 -12.85%
- 12億9500万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 建物の全部又は一部を賃借しております。2023/05/30 16:14
2 金額には消費税等は含まれておりません。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2023/05/30 16:14
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5 固定資産売却損2023/05/30 16:14
前連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 当連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 建物 - 0百万円 什器備品 - 0百万円 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益2023/05/30 16:14
前連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 当連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 建物 - 80百万円 什器備品 - 0百万円 - #5 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損2023/05/30 16:14
前連結会計年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) 当連結会計年度(自 2022年3月1日至 2023年2月28日) 建物 5百万円 5百万円 什器備品 0百万円 1百万円 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2023/05/30 16:14
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2022年2月28日) 当連結会計年度(2023年2月28日) 商品及び製品 47百万円 4,989百万円 建物 805百万円 907百万円 土地 2,652百万円 2,949百万円
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2023/05/30 16:14
・建物、什器備品等の増加は、主に新規出店・改装によるものであります。
・建物・土地等の減少は、主に名古屋市所在の不動産の売却によるものであります。 - #8 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年3月1日 至 2022年2月28日)2023/05/30 16:14
(1)資産のグルーピングの方法場所 用途 種類 減損損失(百万円) 岐阜県可児市 事務所設備等 建物及び什器備品等 214 関東地区 店舗設備等 建物及び什器備品等 297 関西地区 店舗設備等 建物及び什器備品等 45 中部地区 店舗設備等 建物及び什器備品等 982 九州沖縄地区 店舗設備等 建物及び什器備品等 25 東北地区 店舗設備等 建物及び什器備品等 27 北海道地区 店舗設備等 建物及び什器備品等 19 計 1,612
資産のグルーピングは、主として事業用資産である店舗を基礎として資産のグルーピングを行っております。 - #9 経営上の重要な契約等
- ・不動産(土地、建物)、商品を追加の担保に供しております。担保に供している資産は「第5 経理の状況2023/05/30 16:14
1 連結財務諸表 注記事項(連結貸借対照表関係)」に記載しております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2023/05/30 16:14
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主要な耐用年数は次のとおりであります。