のれん
連結
- 2019年5月15日
- 357億3300万
- 2020年5月15日 -10.11%
- 321億2100万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
個別案件ごとに判断し、合理的な年数(5年~20年)で均等償却しております。
なお、重要性のないものについては一括償却しております。2020/10/12 15:02 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、物販事業の単一セグメントであり、記載を省略しております。2020/10/12 15:02
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは、物販事業の単一セグメントであり、記載を省略しております。 - #3 事業等のリスク
- グループ各社の諸要因に基づく業績の急激な変動が、当社の業績に影響を与える可能性があります。2020/10/12 15:02
のれんの減損リスクについて
のれんは、各連結子会社の将来の超過収益力の下落に起因する潜在的な減損のリスクにさらされており、減損損失が計上された場合、連結財務諸表に対して重要な影響を生じさせる可能性があります。 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- との関係は次のとおりであります。2020/10/12 15:02
当連結会計年度(自 2019年5月16日 至 2020年5月15日)流動資産 4,089 百万円 固定資産 9,803 のれん 11,402 流動負債 △6,945
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2020/10/12 15:02
前連結会計年度(2019年5月15日) 当連結会計年度(2020年5月15日) (調整) のれん償却額 2.8 交際費等 0.1 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)重要な会計方針及び見積り2020/10/12 15:02
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められる会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成にあたり、決算日における資産・負債の報告数値、報告期間における収益・費用の報告数値に影響を与える見積りおよび仮定設定を行わなければなりません。当社グループは、おもに貸倒引当金、退職給付債務および費用、繰延税金資産、のれんを含む固定資産の減損等に対して継続して評価を行っております。これらの見積りについては過去の実績や経営者が作成した事業計画等を基礎として合理的に判断しておりますが、事業計画には出店政策をはじめとする各種営業政策に係る仮定を織り込んでおり、こうした政策の効果の予測には高い不確実性を伴うため、実際の結果と異なる場合があります。
この連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項につきましては、「第5 経理の状況」に記載しております。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- しております。2020/10/12 15:02
(5)のれんの償却方法及び償却期間
個別案件ごとに判断し、合理的な年数(5年~20年)で均等償却しております。 - #8 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等(概算額) 146百万円2020/10/12 15:02
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。