ツルハ HD(3391)ののれんの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年5月15日
- 114億4975万
- 2009年5月15日 +17.95%
- 135億449万
- 2010年5月15日 -3.49%
- 130億3300万
- 2011年5月15日 -8.2%
- 119億6400万
- 2012年5月15日 -9.19%
- 108億6500万
- 2013年5月15日 -10.12%
- 97億6500万
- 2014年5月15日 +61.97%
- 158億1600万
- 2015年5月15日 +6.85%
- 168億9900万
- 2016年5月15日 +3.34%
- 174億6400万
- 2017年5月15日 -13.35%
- 151億3300万
- 2018年5月15日 +86.57%
- 282億3300万
- 2019年5月15日 +26.56%
- 357億3300万
- 2020年5月15日 -10.11%
- 321億2100万
- 2021年5月15日 +20.16%
- 385億9700万
- 2022年5月15日 -11.18%
- 342億8100万
- 2023年5月15日 -12.29%
- 300億6900万
- 2024年5月15日 -27.02%
- 219億4400万
- 2025年2月28日 -9.89%
- 197億7300万
- 2026年2月28日 +999.99%
- 4545億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、物販事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。2025/05/26 13:24
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは、物販事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #2 事業等のリスク
- グループ各社の諸要因に基づく業績の急激な変動が、当社の業績に影響を与える可能性があります。2025/05/26 13:24
のれんの減損リスクについて
のれんは、各連結子会社の将来の超過収益力の下落に起因する潜在的な減損のリスクにさらされており、減損損失が計上された場合、連結財務諸表に対して重要な影響を生じさせる可能性があります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
個別案件ごとに判断し、合理的な年数(5年~20年)で均等償却しております。
なお、重要性のないものについては一括償却しております。2025/05/26 13:24 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年5月16日 至 2024年5月15日)2025/05/26 13:24
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、事業用資産については店舗ごとを基本とし、のれんについては対象となる子会社を単位として資産のグルーピングをしております。場所 用途 種類 北海道札幌市他 事業用資産 建物、器具等 その他 その他 のれん
事業用資産については営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっている店舗及び土地や、土地の時価の下落が著しい店舗等を、またのれんについては株式取得時における事業計画を下回る実績となった子会社を対象とし、回収可能価額が帳簿価額を下回るものについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/05/26 13:24
3.決算日後の法人税等の税率の変更前連結会計年度(2024年5月15日) 当連結会計年度(2025年2月28日) (調整) のれん償却額 3.3 2.4 のれん減損損失 3.3 - 株式取得費用 0.3 0.5
「所得税法等の一部を改正する法律」(令和7年法律第13号)が2025年3月31日に国会で成立したことに伴い、2026年4月1日以後開始する連結会計年度より、「防衛特別法人税」の課税が行われることになりました。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べて338億10百万円増加し、5,833億62百万円となりました。流動資産は前連結会計年度末に比べて293億29百万円増加し、3,028億11百万円となりました。これは主に、現金及び預金の増加340億51百万円などによるものであります。2025/05/26 13:24
固定資産は前連結会計年度末と比べて44億81百万円増加し、2,805億50百万円となりました。これは主に、新規出店等に伴う有形固定資産の増加63億20百万円、のれんの償却及びソフトウエア償却に伴う無形固定資産の減少10億41百万円、投資有価証券の売却による減少22億39百万円などによるものであります。
負債合計は、前連結会計年度末に比べて327億30百万円増加し、2,769億84百万円となりました。これは主に、決算日変更に伴う買掛金の増加252億54百万円、長期借入金の増加28億50百万円、長期リース債務の増加76億65百万円、未払金の減少88億97百万円、繰延税金負債の減少39億55百万円などによるものであります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 他社が運営するポイント制度に関しては、取引価格から商品の販売に伴う付与ポイント相当額を差し引いた金額で収益を認識しております。2025/05/26 13:24
(6)のれんの償却方法及び償却期間
個別案件ごとに判断し、合理的な年数(5年~20年)で均等償却しております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/05/26 13:24
(注)投資その他の資産のうち、固定資産の減損対象となるのは、一部の差入保証金及び「その他」に含まれる長期前払費用であります。(単位:百万円) 有形固定資産 131,621 137,942 無形固定資産(のれんを除く) 7,393 8,522 投資その他の資産(注) 2,251 2,201 減損損失(のれんを除く) 4,862 10,743
(2)会計上の見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報