のれん
連結
- 2017年5月15日
- 151億3300万
- 2018年5月15日 +86.57%
- 282億3300万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
個別案件ごとに判断し、合理的な年数(5年~20年)で均等償却しております。
なお、重要性のないものについては一括償却しております。2018/08/10 16:54 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、物販事業の単一セグメントであり、記載を省略しております。2018/08/10 16:54
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
当社グループは、物販事業の単一セグメントであり、記載を省略しております。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 139百万円2018/08/10 16:54
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (純額)との関係は次のとおりであります。2018/08/10 16:54
流動資産 21,592 百万円 固定資産 13,973 のれん 15,659 流動負債 △17,092 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/08/10 16:54
前連結会計年度(平成29年5月15日) 当連結会計年度(平成30年5月15日) (調整) のれん償却額 1.8 2.0 交際費等 0.1 0.1 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2018/08/10 16:54
営業活動の結果得られた資金は、271億99百万円(前期比635.0%増)となりました。これはおもに、税金等調整前当期純利益406億53百万円となったことと、減価償却費61億75百万円とのれん償却額27億59百万円等のプラス要因に対し、法人税等の支払額138億94百万円と棚卸資産の増加74億72百万円等のマイナス要因によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #7 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等(概算額) 35百万円2018/08/10 16:54
(4)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点では確定しておりません。