有価証券報告書-第56期(平成29年5月16日-平成30年5月15日)
※4.減損損失の内訳
前連結会計年度(自 平成28年5月16日 至 平成29年5月15日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失785百万円を計上しております。
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、店舗ごとに資産のグルーピングをしております。
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっている店舗および土地や、土地の時価の下落が著しい店舗等を対象とし、回収可能価額が帳簿価額を下回るものについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
その内訳は、建物及び構築物573百万円、工具、器具及び備品133百万円、土地32百万円、その他45百万円です。
回収可能価額の算定は、使用価値によっております。なお、使用価値は、見積将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため零として算定しております。
当連結会計年度(自 平成29年5月16日 至 平成30年5月15日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失869百万円を計上しております。
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、店舗ごとに資産のグルーピングをしております。
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっている店舗および土地や、土地の時価の下落が著しい店舗等を対象とし、回収可能価額が帳簿価額を下回るものについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
その内訳は、建物及び構築物635百万円、工具、器具及び備品162百万円、土地18百万円、その他52百万円です。
回収可能価額の算定は、使用価値によっております。なお、使用価値は、見積将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため零として算定しております。
前連結会計年度(自 平成28年5月16日 至 平成29年5月15日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失785百万円を計上しております。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 北海道旭川市他 | 事業用資産 | 建物、器具等 |
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、店舗ごとに資産のグルーピングをしております。
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっている店舗および土地や、土地の時価の下落が著しい店舗等を対象とし、回収可能価額が帳簿価額を下回るものについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
その内訳は、建物及び構築物573百万円、工具、器具及び備品133百万円、土地32百万円、その他45百万円です。
回収可能価額の算定は、使用価値によっております。なお、使用価値は、見積将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため零として算定しております。
当連結会計年度(自 平成29年5月16日 至 平成30年5月15日)
当社グループは以下の資産グループについて減損損失869百万円を計上しております。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 北海道札幌市他 | 事業用資産 | 建物、器具等 |
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、店舗ごとに資産のグルーピングをしております。
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっている店舗および土地や、土地の時価の下落が著しい店舗等を対象とし、回収可能価額が帳簿価額を下回るものについて帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
その内訳は、建物及び構築物635百万円、工具、器具及び備品162百万円、土地18百万円、その他52百万円です。
回収可能価額の算定は、使用価値によっております。なお、使用価値は、見積将来キャッシュ・フローに基づく評価額がマイナスであるため零として算定しております。