- 3021
- 2026/09/04
- 時価
- 86億円
- PER 予
- 9.49倍
- 2010年以降
- 赤字-81.97倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.1倍
- 2010年以降
- 0.39-8.75倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.08%
- ROE 予
- 22.13%
- ROA 予
- 5.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
パシフィックネット(3021)の売上高 - LCM事業の推移 - 全期間
連結
- 2017年5月31日
- 15億7916万
- 2017年8月31日 -66.22%
- 5億3337万
- 2017年11月30日 +98.53%
- 10億5889万
- 2018年2月28日 +48.43%
- 15億7173万
- 2018年5月31日 +7.45%
- 16億8889万
- 2018年8月31日 -66.06%
- 5億7324万
- 2018年11月30日 +100.78%
- 11億5097万
- 2019年2月28日 +54.35%
- 17億7654万
- 2019年5月31日 +38.87%
- 24億6715万
- 2019年8月31日 -71.83%
- 6億9502万
- 2019年11月30日 +98.52%
- 13億7978万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2026/08/25 11:00
(累計期間) 中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 5,012,494 10,457,406 税金等調整前中間(当期)純利益金額 (千円) 654,880 1,291,367 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 詳細は、「第1 企業の概況 3 事業の内容」をご参照ください。2026/08/25 11:00
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2026/08/25 11:00
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- ② ファイナンス・リース取引2026/08/25 11:00
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。なお、「リース取引に関する会計基準」に基づき収益を認識しております。
③ ITサービス、保守サービス - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2026/08/25 11:00
(*)「その他の収益」には、「リース取引に関する会計基準」に基づき認識したレンタル収益が含まれております。報告セグメント 合計 ITサブスクリプション事業 ITAD事業 コミュニケーション・デバイス事業 その他の収益(*) 4,415,285 - 109,891 4,525,176 外部顧客への売上高 5,717,511 2,063,720 318,308 8,099,541
当連結会計年度(自2025年6月1日 至2026年5月31日) - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は双方協議の上、合理的に決定された価格に基づいております。2026/08/25 11:00 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/08/25 11:00 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2026/08/25 11:00
当社は持続的な企業価値の向上につながる収益性の管理に加え、積極的な事業投資と財務の健全性の両立及び利益成長に応じた株主還元の強化を図るべく、5つの指標(売上高、営業利益、経常利益、EBITDA、ROE)を経営上の重要指標として採用しております。これらの指標管理を通じて、持続的成長、既存及び新規事業における収益性管理、資本効率を意識した経営を行い、既存事業及び新規事業・投資に係る事業ポートフォリオ管理を行うとともに、持続的な企業価値の向上と株主還元を図ってまいります。
(3) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <コミュニケーション・デバイス事業>当連結会計年度においては、旅行・観光需要の回復を背景に、訪日旅行者向け案件が堅調に推移したほか、工場見学や研修、イベント等での利用を目的とした一般事業法人からの受注も拡大いたしました。特に、収益性の高いレンタル案件の獲得が進んだことにより、事業全体の収益性は向上しております。2026/08/25 11:00
第4四半期連結会計期間においては、前年同期に発生した大口販売案件の反動により売上高は前年同期を下回りました。一方で、同期間は旅行・観光需要が高まる繁忙期にあたり、収益性の高いレンタル需要を着実に取り込んだことから、セグメント利益は前年同期を上回りました。
この結果、売上高360,511千円(前年同期比12.2%増)、セグメント利益111,737千円(前年同期比70.5%増)となりました。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) ファイナンス・リース取引2026/08/25 11:00
リース料受取時に売上高と売上原価を計上する方法によっております。なお、「リース取引に関する会計基準」に基づき収益を認識しております。
(3) ITサービス、保守サービス - #11 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引高2026/08/25 11:00
前事業年度(自 2024年6月1日至 2025年5月31日) 当事業年度(自 2025年6月1日至 2026年5月31日) 売上高 990千円 836千円 売上原価 51,891千円 42,887千円 - #12 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/08/25 11:00
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。